光田先生のケイシー療法についての記事です。
アップルブランデー療法、呼吸器系の免疫力アップにいい感じです。↓
 
【ケイシー療法によるコロナ予防法&治療法:現時点でのアップデート】
 
昨年1月に最初の「ケイシー療法によるコロナ対策」を投稿してからその後何度かアップデート情報を投稿して来ましたが、ワクチン接種がかえって日本社会を混乱させている現状を座視するに忍びなく、現時点でのアップデートを投稿することに致しました。
 
1年半前の最初の投稿から書いて来たことですが、RNA型ウイルスであるコロナは、その分子構造の特性上、容易に変異してしまい、ワクチンはすぐに効かなくなります。結局のところ、われわれを守ってくれるのは「神が人体に備え給うた免疫」です。われわれの免疫はどんな変異にも対応できるように出来上がっているのですから。
 
ご縁ある皆様に、エドガー・ケイシー療法から導き出される「コロナ対策」が届きますように。
 
☆☆☆☆☆ 
万一の時に備えて、一家に一本アップルブランデーを確保しておきましょう! 
☆☆☆☆☆
 
《予防法》
◎豚肉と揚げ物は、血液を汚し、免疫を下げる大きな要因とされる。コロナ禍が収まるまでは、豚肉と揚げ物は出来るだけ控えるようにする。
◎睡眠が不足するととたんに免疫が下がるので、日々、質のよい睡眠を取ること(8時間が理想)。
◎気道および肺の細胞を賦活させ、コロナウイルスへの耐性を高めるために、アップルブランデーの蒸気を日に数回、1回につき1~2分吸入する。(私のお勧めは、ニッカのアップルブランデーVSOP白です。3500円くらいです。)
◎昼食には新鮮な葉物の野菜を生野菜としてたっぷり食べ、夜は葉物を生で食べてもよいし、根菜類を加えて、温野菜にして食べても良い。これによって急速に血液が浄化され、免疫が賦活される。特に、有効な野菜が、クレソン、セロリ、レタス、ニンジンである。
◎昼食は、野菜を多くして、炭水化物は少なめに。
◎穀物は同じ食事では一種類に限定する。(例:うどんとご飯を一緒に食べるのはダメ。ソバとご飯、パンとパスタ、ご飯とジャガイモ、ラーメンライス^^;など、複数の穀物を同じ食事で食べても、消化されるのは一種類だけで、残りの穀物は未消化物となって腸内環境を悪化させる。)
◎体質を弱アルカリに保つために、食間に柑橘系を食べる(柑橘系は決して炭水化物と一緒に食べてはならない。最低でも、2時間は時間を空ける。)
 
《ウイルスに曝露して喉に違和感を感じたなら》
◎外から帰って、喉に違和感を感じたなら、速やかに、クラッカーを2枚粉々に砕き、そこに小さじ3分の1の重曹を加えて混ぜ、それを喉にへばりつかせるように飲む。30分は水も飲まず、重曹を喉にへばりつかせておく。
(コロナウイルスは、たとえ細胞内に侵入できたとしても、アルカリ雰囲気の中では脱穀することができず、細胞内にRNAを放出することが出来ない。よって、複製・増殖できない。)
 
《呼吸が苦しくなったら》
◎予防法としても使える「アップルブランデーの蒸気の吸入法」の回数を増やし、1日、6~7回、1回につき1分~2分、アップルブランデーの蒸気を吸入する。私のお勧めのやり方は、ペットボトルにアップルブランデーを半分入れ、ペットボトル用の水パイプ(約千円)を使って蒸気を吸入する方法です。これで、気道や肺に存在するウイルスをアルコール除菌することもでき、かつ、アップルブランデーの蒸気に含まれる成分が呼吸器系の細胞を大いに賦活し、抵抗力を増してくれます。病院にも置いて欲しい方法。この方法は小学生くらいなら充分できます。アップルブランデーは、リンゴの香りが弱くなったら、古いのは捨てて、新しく入れ直します。(私の場合で、2ヶ月に1回くらいの頻度です。)
コロナで入院中、コロナが重症化して呼吸がとても苦しかった人が、アップルブランデーの蒸気を吸入した途端、とても呼吸が楽になったそうです。
 
《痰がでる場合》
◎タマネギをクッキングシートで包んで1時間くらい茹でるか蒸すと、タマネギエキスが採れるので、それを1回につき小さじ1杯程度を数分かけて摂る。これを1時間おきくらいに行うと、痰が収まる。
◎または、タマネギをみじん切りにしたものを2センチくらいの厚さになるようガーゼに乗せて、それを喉や胸骨、あるいは肺の前面、あるいは背面、側面に貼る。数時間したら、必要に応じて新しいものと取り替える。
 
《高熱が続いたなら》
◎獲得免疫が出来るときは、38度から39度くらいの熱が一晩出るのが普通であるので、熱冷ましなどは使用しない。しかし、40度近い高熱が数日続くようなら、オリーブオイルかピーナッツオイルを100ccと、醸造アルコール(いいちこお勧め)100ccを混ぜてよく攪拌したもので、背中、首、脇の下などに擦り込む。これを必要に応じて日に何度も行う。そうすると、体温を安全に下げてくれる。
 
《体力が低下したら》
◎200グラム程度の赤身の多い牛肉を用意し、そこから脂身を取り除いた赤身だけのところを1センチ角のサイコロ状に切り、ガラス瓶に入れて3時間程度湯煎する。そうすると、ビーフのエキスが出来るので、脂のまったく含まれないビーフのエキスを1回につき5cc程度(小さじ1杯分)数分かけてすするように飲む。これを1日4,5回摂る。ケイシー療法では「ビーフジュース」と呼ばれます。
 
《免疫を鍛える――上級編^^》
すでに食事療法やアップルブランデーの蒸気法によって免疫を賦活出来ている人には、次の天然の生ワクチン^^を摂ることがお勧めです。
◎朝日を浴びた新鮮な空気は、免疫をさらに賦活させるので、マスクなどせずに、胸いっぱい吸って何度も深呼吸をする。
◎太陽光線の紫外線を浴びたウイルスは、中のRNAが切断されているので、それ自体が弱毒化された「天然の生ワクチン」のようなもの。しかも副作用まったく無しの超安全生ワクチンです~!
日頃から免疫を鍛えている方は、太陽光線の降り注いでいる日中は意識的にマスクを外し、浮遊しているかも知れない「天然生ワクチン」を吸って、獲得免疫が廃れるのを防ぎましょう~^^;
周りの目が気になる方は、口だけマスクして、鼻から美味しい空気を存分に吸い込む。
◎ウイルスが感染力を発揮するのは日没後と心得て、免疫の弱い人は夜中に人の多い所には出歩かないようにする。
 
《ワクチンについて》
ワクチン接種さえ進めば、コロナは抑え込めると考えている人がおられますが、次々と姿を変えるウイルスには、すぐに効き目がなくなってしまいます。今更、そのことを政府やマスコミが騒いでいること自体が、自らの不勉強を証明しているようなもの。
数ヶ月前、ワクチン接種先進国としてもてはやされたイスラエルの現状がそのことを証明しています。昨日(2021年8月31日)アップされた次の動画にはその混乱ぶりが紹介されています。
https://www.youtube.com/watch?v=tua_s33C7vE
コロナに関しては、ワクチンの有効性はきわめて限定的なものであることを、社会がしっかり了解して欲しいところです。
 
本来、呼吸器にトラブルを引き起こすウイルスが人体に入って来た場合、喉や鼻の粘膜でまず自然免疫が活動し、その後、樹状細胞が抗原提示をし、獲得免疫が誘導されるのが自然なプロセスで、その結果として、抗体を産生する液性免疫(Bリンパ球)と、感染細胞を破壊する細胞性免疫(Tリンパ球)が主に呼吸器系の組織で機能するわけですが、今回のような筋肉注射でワクチンを打つと、本来の免疫指示系統を無視して、血管内にいきなり抗体を産生するBリンパ球が活性化してしまい、人体のメカニズムを混乱させます。ワクチン接種後の死亡例を調べると、循環器系のトラブルが多いことも、それを物語っていると思います。こんなワクチンを何度も打っていると、本来の免疫にどんな悪影響が生じるか、現時点で免疫学者も明確には答えられません。
 
いっそのこと、ワクチンを喉・鼻腔にスプレーしたらどうでしょうね。免疫のしっかりしている人は、ただちにワクチンを退治するでしょうし、免疫の弱い人には、喉・鼻粘膜から免疫が誘導されるでしょうから。
 
◎一部のロットに関して、ワクチンに異物(金属片、ゴム)が混入していることが判明したそうですね。いったい、どんな原因で金属片が混入するのか、また、どんな金属片だったのか、公式の発表はないようですが、おかしいなぁ。金属片ならすぐに成分分析くらいはできるでしょうし、単純な構造ならX線回析ですぐにわかるでしょうに。電子顕微鏡使えば複雑な構造だってわかるでしょうに。まさか、複雑な構造をもった人工物ということはないでしょうね。しかも(未確認情報ですが)金属片の混入したワクチンは日本向けのワクチンだけだったとか。そんなことがあるんですかねぇ。ここは究明して欲しいなぁ。
「同じロットのワクチンを打った人々に今のところ健康被害の報告はない」と言っているようですが、それでは済まされないでしょう!ワクチンを勧めた側の責任として、徹底的に検査をして、体内から金属片をすべて取り除いてくれなければ!そして、その方々が被った不利益はすべて補償されなければ!
 
◎ケイシーは、免疫を賦活させれば、たとえ「天然痘」であっても、ワクチンは不要と主張していました。なので、今回のコロナレベルなら、免疫を賦活している人には、まったく不要と思います。少なくとも日本で欧米並みにワクチンを勧めるのは、愚策と思います。ワクチンを勧めるくらいなら、免疫賦活法を指導する方が遙かに有益です。ワクチンはウイルスが大きく変異する度に、既存のものが役に立たなくなり、新しいものを作らなければなりません。しかし、免疫を賦活してしまえば、どんな変異にも対応できます。神が人体に備えて下さった免疫の方が、ウイルスよりも遙かに優れているのですから。
しかし、社会の圧力で、どうしてもワクチンを打たなければならない方もおられると思います。そういう場合、ケイシーは、体力をしっかり付けてから打つように勧めています。体力の低下している時にワクチンを打ってはなりませぬ。また、ワクチンを打ったら、充分に体を休ませることです。結局、ワクチンは免疫を付けさせるのが目的ですから。
◎ワクチンの害を低減するには、ワクチンを打つ前に食事療法を励行しておき、なおかつ、3日間のひまし油パックをしておくことと、ワクチン接種後数日したら追加のひまし油パックをすることです。2度目の摂取をしたなら、その後もひまし油パックをします。そうすれば、ワクチンに混入している化学物質の排毒が促進されます。
◎また、ワクチンメーカーによって製造方法がかなり異なりますから、メーカーによって安全性や副作用にも相当の差があることも考えられます。もし、ワクチンメーカーを選べるようなら、慎重に選択されると良いと思います。あるいは、日本の製薬会社からのワクチンが出るまで待つのもありと思います。
◎ワクチンの後遺症は、あとあと治しにくい不可解な病気を生じるので、不要不急のワクチンは打たないが無難。まあ、免疫を高める方法を実行するのが面倒だと思われる方は、体力のある時に、安全性の高そうなワクチンを自己責任で打たれるのは否定はいたしませぬ。
 
《高齢者の場合》
◎これまでお孫さんの世話をしてこられた高齢者は、ほとんどの方がお孫さんからコロナウイルスをもらってきているはずですから、心配し過ぎないことと思います。お孫さんの世話をしてこなかったお年寄りはご用心。
 
《医療機関を疲弊させないために》
◎現在のコロナが(不適切にも)「二類相当の感染症」とされている限り、罹患者が増え、重症者が増えれば、医療機関が逼迫し、医療従事者の負担が急増し、多大な迷惑をかけてしまいます。早く「五類」の感染症に切り替えてもらわなければ、このままでは国の危機につながってしまいます。
また、各自は免疫を高く維持することを心がけ、感染者・発症者には免疫賦活のための具体的な方法を知らせて、可能な限り自宅療養で克服してもらう。各家庭で「血中酸素濃度計」を用意しておくと、安心と思います。
そして、医療機関でも「アップルブランデーの蒸気吸入法」を試して下さると、きっとその有効性が確認されると思います。
 
《感染者をケアしなければならない医療従事者の場合》
◎コロナ感染者、あるいは感染が疑われる人をケアしなければならない場合、これまで説明した免疫賦活法に加えて、ケイシー療法では、ケイシー考案の「アトミダイン」という薬剤を希釈したもので、自らの手や鼻・喉の粘膜を感染から防衛する方法が勧められます。ブログで説明していますので、必要な方はそちらで確認して下さい。通常のアルコール消毒はその場限りですが、アトミダインによる効果は6時間くらい持続します。
 
《心うららかに》
◎免疫系は、人の感情と深い関係があります。不安感の強い人は免疫も下がります。なので「コロナにかかったらどうしよう」と不安を募らせている人は、それだけ余計に罹りやすくなります。まあ、免疫を鍛えておけば、たとえ罹ったとしても軽症で済み、かえって獲得免疫が得られていいわ~、くらいの態度でいる方が、免疫ははるかに良好になります。せっかくですから、心うららかで参りましょう。
昔、結核が死の病として恐れられていた時代、結核を怖がった人ほど、結核にやられやすかったそうです。「健康な人は結核にならない」と、のんきに構えた人ほど、結核を免れたそうです。
 
《生死にジタバタしない》
◎死ぬべき時には、生きたいと思っても神に召し上げあれ、その時が来ていなければ、死にたいと思っても、生かされてしまう。人の本質は永遠不滅の高貴な魂であると心得て、生死に右往左往しない。コロナで死ぬなら、それも神の御心と思い定めて、潔く死ぬがよろしく候。
 
とりあえず、思いつくままに書きましたが、以上のことを出来る範囲で実践されれば、ケイシー療法が祝福になることと思います。
 
あと、私のブログ「エドガー・ケイシー探究記」もご参考になるかもです。
https://mitsuda3.hatenablog.com/
 
ありがたいことに、名古屋でケイシー療法を広めておられる大野光世さんが、つい先日、アップルブランデーの使い方を解説した動画をアップされました。やり方のわからない方は、こちらをご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=MUwSdXhPVag
 
赤木美香さんのチャンネルでもケイシー療法のお話をさせていただきました。
https://www.youtube.com/watch?v=qkn2h3u3mm0
 
櫻庭露樹さんとの対談本でもコロナ対策について説明しています。こちらはKindle版のみです。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B09BLMQ4DY/ref=as_li_tl?ie=UTF8&tag=sakurabatsuyu-22&camp=247&creative=1211&linkCode=as2&creativeASIN=B09BLMQ4DY&linkId=1542795df65be5b65cef5ca229952db3&fbclid=IwAR3sPAX6LLKMTOhwdycMFzA6vQekJk-EZVyy5UQq3iA2zFj6MBGT_Xo42yU
 
今週末の9月4日は、大阪の自然療法研究所花音で、免疫系の講座を行います。
https://www.canon33.biz/edgarcayce-seminer4th
 
来週9月7日から4回シリーズで、「光のしずく」チャンネルで、エドガー・ケイシーのオンライン講座を行います。
https://www.nikkohikarinoshizuku.com/%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9?fbclid=IwAR3YY_5bpptzzleZyOh_dfa_AbBm_Y02FVz7NV3zhnHtyF0j_-SkxYm7e6A
 
今月23日(秋分の日の祝日)の午後1時半から、四谷のエイトスターの木曜会で、ケイシー療法によるコロナ対策の話をいたします。
https://eightstar.co.jp/event/thursday
 
ご縁ある皆さまの上にエドガー・ケイシーの情報が豊かな恵みになりますことを心よりお祈り申し上げます。
 
「医学部の水準を上げるという名目で、
カーネギー財団がフレクスナーに命じて
国内の医学校の教育水準を示すフレクスナーレポートを発行した。
また、カーネギー財団の理事長であるフレデリック=ゲイツと、
ロックフェラー医学研究所の所長であるフレクスナーは
兄弟であった。」

「フレクスナーレポ―トの簡単な中身は以下である。
医師は高度な大学院教育によってのみ養成されるべきで、科学に基づいて、石油に含まれる成分を分離させて
取り出して製造した薬を用いて治療をする
そういう医学を教える学校のみ
医科大学として認定するというものだった。」

「そして、フレクスナーレポート発行以後、
基準を満たさない学校は廃校に追いやられた。
1910年に155校あった医学校は、1920年には85校に減った。
廃校に追いやられた学校のほとんどが、
薬の投与によって病気を治すのではなく、
カウンセリングなどによって治す代替治療を行う学校だった。」

https://uranaiwanko.jp/blog-entry-424.html?fbclid=IwAR0iZZ9RLLmD2DFl6cD9nw3_pjLYedKOZ4qJJjWFMV-_-FePFggrMeqjEZQ



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【 小峰一雄 歯科医師 】
 
● 長年 歯科治療を 行ってきて 分かったことは
 
「虫歯は、削れば 削る ほど  悪化 する」
 
という 事実 です
 
● その一方で…
 
虫歯が 
 
「 自然に 治った 」  痕跡 や、
 
「 死んだはずの 神経  」が
 
「 復活 」
 
している 現象を 
 
多数 目撃してきました。
 
 
●「 虫歯 」は 
 
「 条件 が 整えば 」
 
 「 自然 に 治ります 」
 
 
● しかし、
 
私たち歯医者も、歯科大学では
 
そのように 習っていません
 
 
● ですが、患者さんの 歯に
 
日々 真剣に 向き合っているなら、
 
「 虫歯 が 自然治癒 」している 状態を
 
たびたび 
 
「 目撃 しているはず 」なのです
 
 
 
● 日本 は
 
「 歯を 削ることで 報酬 が 得られる 」
 
システムなので…
 
すぐに 削ってしまいます
 
 
「色素沈着」 してるだけかもしれませんし
 
再石灰化して「 治った痕 」かもしれません
 
 
 
● 心ない 歯医者が、
 
虫歯でないと わかっているのに
 
報酬を 得るために 削っている
 
という 報告も あります
 
 
● 「1日に 歯を削る 本数」に 
 
「ノルマ 」があり、
 
虫歯でない歯を 
 
削るように 指導される、
 
という… 若い先生も おられました
 
 
● 日本の 歯医者が …削ってしまうのは
 
削らないと
 
「 診療報酬 が もらえない 」ため…です
 
 
 
● また、一度にたくさんの 治療を行うと
 
厚生労働省に 目をつけられるため… 
 
「 通院回数 を 増やして」もらう
 
 
 
● 「 簡単に 神経を 抜いてしまう 」
 
歯医者も います。
 
 
● 「 歯髄の 痛み 」… 歯髄炎 は、
 
 「 自然に 治る 」 ことが多い
 
 
その事実は…
 
 歯医者が
 
一番よく知っているはずなのに、…
 
歯科大学で習った
 
「 間違った 知識 」のもとで、
 
神経を 抜こうとします
 
 
 
● しかし、歯の 神経や 歯は
 
「 絶対 に 抜いては いけません 」
 
 
● 歯の神経は、
 
歯に 必要な
 
「 栄養や 水分 」を
 
「 運ぶ 」 働きをしています
 
 
そして、虫歯を 防いだり、
 
ヒビ などを 「 自然に 修復 」してくれる
 
 
神経を 抜いた 歯は
 
 「 血が 通っておらず 」
 
枯れ木の 枝のように…
 
「 簡単に 折れてしまう 」
 
 
● 歯の 神経を抜くと( 血流が 途絶えるため )
 
  歯周病  になります。
 
 
 
● さらに、歯を抜くと 
 
「 歯槽骨 という 骨が 崩れ始め 」
 
歯が 傾いたり、抜けたり、
 
トラブルを 引き起こす
 
 
 
● 「 抜歯  」が 
 
「 心筋梗塞 や 脳硬塞 」を引き起こす 
 
 
心筋梗塞や 脳硬塞を 起こした人も
 
「 発症前 に 歯を抜いた」人は 少なくなく
 
大いに 関連が ある
 
 
 
【 虫歯は 自然治癒で 治せる 】
 
 
● 虫歯は 削っては いけません
 
虫歯は 
 
「 適切 な 健康管理 」 で 
 
 進行 を 抑え 
 
「 自然治癒 を 促す 」ことができます
  
 
多くの 患者さんが
 
「 虫歯の 自然治癒 」を 体験している
 
 
 
●  ラルフ・スタイマン博士の実験で
 
…「 歯の 隅々まで 」
 
「 液体 が 流れている 」ことが 発見された
 
 
● ネズミの お腹に
 
「放射性同位元素」を注射…
 
すると その物質は
 
 わずか 「 6分 で( 歯の)象牙質に 達し 」
 
1時間も しないうちに
 
「 歯の表面 」…から 出てくる
 
 
つまり、
 
「 歯から   常に   液体が しみ出ている 」
 
歯は、
 
「 隅々 まで 栄養が 行き届く 」
 
機能を備えた、
 
「 臓器  」だということ
 
 
 
〈 自然治癒 の 症例 Sさん 〉
 
● 奥歯に
 
「 大きな 虫歯の穴 」が 開いているが、
 
 神経が 出ていた 穴  が
 
 自然に 再石灰化 してふさがれ
 
神経も 正常 になっていた。
  
 
つまり、
 
「 自然に 治り始めている 」〔写真左下〕
 
 
 
〈 姉妹 の 症例 〉
 
 ● 35年間  歯医者に 行かなかった 
 
お姉さんは
 
「 虫歯があった 痕跡 」は 
 
あるものの、
 
「ほとんど  治っている 」状態 
 
 
● 妹さんは、
 
まじめに 歯医者に 通院し、
 
虫歯も きれいに 治療 されていました
 
にもかかわらず、
 
「 歯周病 が ひどい 」 状態
 
 
● なぜこのような 結果に なったのか
 
「何もしない」ほうが
 
「 良かった  」ということです。
 
 
 
● 虫歯を 予防したり、進行を 抑える
 
大きな 働きをしているのが
 
「 唾液 」
 
( 唾液は 歯の「 再石灰化 」を助ける )
 
 
しかし、唾液の PHが
 
アルカリ性…という前提です
 
 
 
● 唾液の PHを 測定すると、
 
「 虫歯 の 多い」 患者さん  は
 
「 酸性体質 」の人が 多い
  
 
唾液を「 アルカリ性に 戻す」と…
 
「 虫歯の 自然治癒 」も
 
 確認されています
  
( アルカリ体質= 唾液のPH 7.0以上 )
 
 
 
● アルカリ体質にするためには、
 
酸性食品
 
( 肉類、魚、卵、乳製品、砂糖、穀類 など )
 
を 控えめにし
  
 
アルカリ性食品
 
( 野菜、果物、海草 など )
 
を  たくさん 食べると いいでしょう
 
 
 
● 薬の服用は、
 
唾液の 分泌量を 減らす
 
特に、
 
「 ステロイド剤 」
 
「 向精神薬 」「 睡眠剤 」
 
「 降圧剤 」
 
は、唾液が 出にくくなる
 
 
● 薬を 飲んでいる人 は 
 
虫歯が多い
 
 
ある患者さんは…
 
薬を飲むのを…やめたところ
 
虫歯の 進行が 止まった
 
 
 
● 水分不足の 場合も…
 
唾液の 分泌量が 少なくなる
 
 
コーヒーや 紅茶を 飲んでいる人も
 
カフェインの利尿効果で、
 
水分不足に陥っている可能性がある
 
 
● 水分補給は 「 白湯 」 のような
 
温かい お湯で 行うのが 理想
 
 
 
● 今まさに
 
 歯が 「 痛くて 我慢できない 」
 
という場合も、
 
 歯医者に 駆け込む のは 
 
「 やめて ください 」
 
 
● その状態 で 
 
歯医者 に 行ったら、
 
「 劇薬 に近い 麻酔 」 をされ
 
高確率 で 
 
「 神経 を 抜かれて 」しまいます
 
 
 
●  歯の 神経が
 
「 痛む 」場合、
 
「 2週間、砂糖を 摂らない  」
 
シュガーカット を 
 
行ってみてください
 
 
「 2~3日 もすれば、痛みは 治まり 」
 
「 進行も ストップ 」する
 
 
痛みを 抑えるには、
 
砂糖を 摂らないのが 
 
大前提 となります
 
 
 
● できるだけ 
 
神経を 抜かない 治療を
 
行っている 歯医者を 選ぶ
 
 
神経を抜いてしまうと、
 
「 全身 」に 
 
「 悪影響が 及ぶ 」
 
 
 
● 一般的に 使われている 薬剤 は
 
「 劇薬 」に近い
 
「 生きている 可能性がある 神経 」まで
 
「 殺して 」しまいます
 
 
● 「 麻酔薬  」も
 
歯の 神経が 
 
死んでしまう 一因 
 
 
麻酔薬 は、
 
「 血管収縮剤  」が含まれているため
 
 口 や 舌が
 
しびれてしまう
 
 
 
●  麻酔 を 使うと
 
かろうじて生きていた 
 
「 歯の 神経 」が
 
「 死んでしまう 」 可能性 もある
 
 
●「 血流を止めてしまう 」ことは
 
「 非常に危険 」です
 
 
 
【 歯周病 の 原因は “ 食生活 ” 】
 
 
● アメリカの 「 歯周病 学会 」は
 
歯周病は
 
 細菌感染症 では “ なく”
 
「 歯周組織の 細胞 環境 に 関係がある 」
 
と述べています
 
 
● 一方 日本では、
 
感染症 であるという 考えから、
 
抗生剤 療法 が行われます
 
 
● 抗生剤は…服用すると 
 
免疫力が著しく低下し、
 
さまざまな病気を
 
発症させる おそれがある
 
 
 
● アメリカの 歯周病学会 が 
 
「 歯周病 の 真の 原因 」
 
として挙げたのは、
  
 
炭水化物 過剰摂取
 
カルシウム( 乳製品など )過剰摂取
 
マグネシウム 不足
 
 
 
● また、「 食事療法 」を おこなって
 
「 アルカリ体質 」に変えなければ
 
「虫歯 」 も「 歯周病 」も
 
 改善されません
 
 
● 「半身浴 」を行うこと、
 
「 運動  」することも 効果的です
 
( 自然治癒力 を上げる )
 
 
 
●「 歯周病 と 糖尿病 」の関係は 広く知られる
 
「 糖尿病 の 原因 」は、
 
肉 や 卵、乳製品
 
などに含まれる 「脂肪 」
 
( 米カリフォルニア州 PBNHC )
 
 
肝臓細胞 などに 
 
 「 肪酸 が 蓄積 」 していると
 
インシュリンの働きを 妨げる
 
 
 
【 谷智子 歯科医師 】
 
〈 虫歯 は 自然治癒 する 〉
 
●  初診時 6歳だった女児
 
ほとんどの 乳歯が
 
「 虫歯 」になっていました
 
 
食生活 と 歯ブラシの習慣を 見直して
 
( 3年間 )見守って来ました…
 
 
「 虫歯 も 再石灰化 」し 
 
「 進行 が 止まりました 」
 
 
 
●「 治療 」では 
 
虫歯の進行は 止まりません
 
 
…穴を 埋めることは できますが、
 
唾液による “ 再石灰化 を 妨げます ” ので、
 
かえって…“ 自然治癒 を 妨げる” 位です
 
 
 
●  現在、一般的には…
 
ウイルス や バクテリア が
 
 病気の原因であると 考えられています
 
 
●  この「 病因論 」は…
 
「 現代医学 の基礎 」となっています
 
 
 
●  でも 「 真実 」は 
 
細菌が人間に 
 
侵攻してくるというよりは
 
 
私たちの
 
「 体内環境に応じて  」
 
「 体内共生 微生物 が 変化 」することが
 
数多くの研究で 示されています
 
 
 
● 「 細菌 」が
 
 虫歯の 原因であることは、
 
まだ 「 一度も 証明された事はない 」
 
 
(※  橋本秀樹 歯科医師 
 
「 虫歯菌 」 と言われる菌  は、 顕微鏡で診ると
 
「誰の 歯にも 存在」している( つまり常在菌)
 
菌 が 存在しても、
 
「虫歯 にならない人 」が “ たくさん ” います )
 
 
 
● (パーシー・ホウ博士)
 
 モルモットに 
 
虫歯と 歯周病に 関連する(と言われる) 菌 を
 
 「 投与しても 」
 
歯科疾患を 引き起こすことは 
 
「 出来なかった 」
 
 
しかし、
 
食事から「 ビタミンC を除去 」すると、
 
虫歯は 「 簡単に 出来た 」
 
 
 
● 「 虫歯の 原因 」は、
 
「 細菌ではなく、食事である  」
 
ことを 裏付ける 証拠
 
 
 
●( ラルフ・スティンマン博士 )
 
 虫歯は「 食生活の 結果 」として
 
「 体の 生理的状態 」 が 引き起こしている
 
 
 
● 「 食事内容 が 改善 」されて
 
ミネラルが豊富な唾液が分泌され
 
歯の内部に
 
ミネラル豊富なリンパ液が流れると
 
 
虫歯は、
 
「 表面と 内部の 両方 」から
 
「 再石灰化して 進行が 止まります 」
 
 
詰めものをすると 
 
自然治癒を妨げてしまうので、邪魔な位です
 
 
 
● 本当に
 
「 虫歯の 進行を止めたい 」のであれば
 
歯医者に行って詰めものを するのでは “ なく ”
 
「 食生活を 改善 」すれば いいのです
 
 
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昨日は仕事終わりにエネルギー医学インスティテュート(IEMJ)のセミナー、「エネルギー医学の歴史」を受講してきました。
 
紀元前15万年前〜1万年前に存在していたとも言われるアトランティス大陸で行われていたエネルギー療法から、
紀元前の医学であるアーユルヴェーダ、古代エジプト・ギリシャでの手かざし療法、
ニュートン、アインシュタイン、ファインマンなどの物理学・生命科学、
ラジオニクスなどのエネルギーデバイス、
オステオ、クラニオ、ロルフィング、ヒプノセラピー、ポラリティー、バーバラブレナンヒーリングなど、手技やヒーリング
の歴史を学びました。
 
只今勉強中の秘教で言うと、
エーテル体を通して肉体に、
あるいは意識(アストラル体・メンタル体)に働きかけるのがエネルギー療法。
 
エーテル体の研究を進めることで、これまでのエネルギー療法が統合されていくんだろうと、ワクワクしました。
 
フレクスナーレポートの刊行以降、唯物医学ばかりが優先される医療システムが作られてきたようですが、今の世界情勢を見ていると、遅かれ早かれ、それも崩壊していくだろうと思います。
 
次回11月の講座は「エネルギー医学の視点からみたシュタイナー医学」だそうです。
 
エネルギー医学インスティテュートのHP↓
https://energymedicine-japan.com/seminars2021
 
#エネルギー医学
#アーユルヴェーダ
#シュタイナー