+と−ができた起源は諸説あるんですが、船乗りが樽の中の水や酒を使った時に中を覗かなくても量が分かるように樽の外側に線を引いたそうです。これが−になったようです。そして、樽の水や酒が少なくなったら足します。そして前回引いていた横線を縦に引き、消していたようです。それが+の起源ということです。






今日は別に書くことはなかったんですが、とある方からの連絡があったので書きますかね。

旧友から連絡があり、たまには連絡してこいという内容でした。昔からそうなんです。元々一人でいるのも好きな人間なので友人との連絡は基本的に受け身になってしまいます。自分自身が一人でどこにでも行けるタイプなので。

でも、めんどくさいのが結構寂しがり屋なんですよね。だから、知り合いレベルの友達は多い方だと思うんですが親友とか少ないです。あ、でも親友ってそんなもんか。

小学校時代の親友は3人います。中学時代は一緒ですね。この3人です。高校時代は2人です。1人は親友の中で唯一の女性です。大学時代は2人。社会人は1人です。


同い年で絞りましたが、ざっとこんなもんでしょう。
でもこの中で未だに連絡取ってるのは小学校時代の親友3人と高校時代の女性1人と社会人の1人です。

この5人は連絡を未だにくれます。ほんとに思ってもらえてんだなーって感じます。全然気持ちを返せていないけど今後も多少は一緒にいれたらいいな。てか、いてください。


昔から後輩とつるむのが苦手で先輩とばかりつるんできました。でもこの歳になって後輩欲しかったなーって思います。

2人だけ思い当たる後輩いるんですが1人は少し前、バーで飲んでる時に偶然その後輩に出会い、態度が悪く外で詰めてしまいました。反省はないんですけどやりすぎたかなって後悔してます。中高で礼儀を叩き込んできたのに、挨拶や乾杯はしてこないし俺に背を向けて酒飲む始末。いや、俺の事が嫌いなら嫌いでいいんです。でも、そいつに恥かかせないように礼儀を叩き込んできました。もちろんバーの店員も俺とその後輩の関係を知っています。俺は自分が恥ずかしくなりましたよ。こいつに何を教えてきたんだろうって。俺の威厳はなんなんだろうって。

バーの店員(友達)に「高橋くんの中高の部活の直属の後輩でしょ?やばくない?高橋くんの前であの態度。言ってたよ、高橋さんを慕ってますって。そんな奴の取る態度じゃないでしょw顔に泥塗られたねw」

こんなこと言われたら恥ずかしくてしょうがなかった。そのあと詰めました。あ、いい年なんで手は出してません。外で怒鳴り散らしました。いい年なんですが。


ほんと、久々に手が出そうでしたね。「お前また地獄見せて泣かしちゃうぞこら」「はまっが(喧嘩するが)、お前から手出してこいよ。カウンター入れたら。」って言いましたね。



可愛い後輩だと思ってたんですけどね〜。時が経つって憎いですね。もっとこいつをみてやればよかったと思いますが、人生自分次第ですから。こいつは社会に出ても何も学んでこなかったんだなって思いました。
可愛い後輩だからこそ詰めたんですが詰めた理由、考えて欲しいな。