先週の事

電車を降りたら

母親が娘を迎に来ていた

何か変

娘がさっさと歩く

その後を母親が歩く

普通は喋りながら歩くはなー

と思いながら

変った親子と思った

母親よ何を娘に遠慮している

娘が嫌いなら

駅まで迎に来なければ良いのに

と思ったが。


今日、今度はその娘を迎えに

爺さんが来ていた。

何故、その娘と判ったか?

小太りで特徴があったからである。


あーあ、この家は毎日迎えに来るんだ

と思った次第であるが

この娘と爺さんは

楽しそうに会話しながら

歩いているではありませんか。


どうなっているのだ

この娘と母親と爺さんの関係

父親はどんな教育をしているのか

考えさせられる光景でした。