横綱へ張り手を見舞ってきた稀勢の里に

「分かってないなあ、あいつは。みっともない。

相手を間違っているよ」と笑いながら苦言。


馬鹿たれ、判っていないのはあんただよ

「心」が備わった横綱なら

張り手、相手も一生懸命なのですよ

何かやろうとする姿勢は大切だよ

そのうち出来なくなりますよと苦言を

と言う記事になる発言をするのです。


ここで相手は心で負けるのです

これが相撲道で言う心技体の「心」

なのです。


備わってきたね、取り消し、まだまだです。

親方連中は指導が出来ないのかね。