茨城県(いばらぎけん)をこよなく愛する

地下鉄通勤の時、朝七時前後に「小津和紙」発祥の地前を通る。

この石碑のあっち側にはどうだろうか65歳前後の職人気質の方が

木槌を使ってトントンと叩いている。

和紙の原料を叩いているのです。

それをほとんど毎日やっています。

大したものです。

俺には真似できねえ、でも小津和紙も大したものです。