上司:どりあん君これはどう思うかね?
部下:こうじゃないですか。
上司:聞いた私が馬鹿だった。
部下:二度と俺に話しかけるんじゃねえ
上司:そんな態度がオマエの悪いとこだ
部下:口利くんじゃねえと言ってるだろう
ざけんなよ上司、でも楽しい会話だ。
続いて他の人との会話
部下:この価格おかしいのですが?
上司:そうだな、何でこうなるのかな?
部下:私の方をみて笑った![]()
上司:不機嫌になり、笑ったな![]()
と部下に噛み付く
部下:笑ってません
その会話を前で聞いていた俺はこの上司何言ってんだ![]()
それは俺と10月に決めたんじゃないか、これで行こうと。
前で聞いていた俺の顔を見ていた上司は段々思い出してきたのだろう。
部下に対して、あーだ、こーだ、との言い訳がましい説明をしている。
駄目だこりゃ。
でも実に楽しい会話だ。
塾長が南国でのんびりするそうだ、
行くんだったらボルネオ島がいいです。
紹介したい、このブログ見てないか?