DJ TAKEの日記♪ 餃子カフェ開業へ ゼロからの挑戦♪ -20ページ目

DJ TAKEの日記♪ 餃子カフェ開業へ ゼロからの挑戦♪

DJ TAKE の出演event情報やオススメ店紹介、ハマっている事、時事ネタや餃子カフェ開業に向けた活動経過などを載せていきます☆

このコーナーではTAKEの生い立ちを少しづつ紹介していきます☆

今回は現役自衛隊時代に書き記した約50タイトルの日記を順にご紹介(^。^)



タイトルNo.【22】

ウィ~アー!!
▼ 2007/05/02 23:03
巷のGWの波に乗り遅れないように必死になって遊んでます。
どーも、偉人です。
今日は一日駐屯地にいました。(遊んでないじゃん…苦笑)

昨日はかつてのウィーアー仲間Tと一緒に母校の大学に潜入してきました!てか、大学生若い!!フレッシュすぎる!!!!
最近オールがしんどくなってきたし二日酔いになるようになってきたしで体の老化を感じてきてるオレにとって、キャピキャピギャルズとイケイケボ~イズが羨ましかったなー(>_<)(笑)
オレもまだまだ高橋おにーさんでいたいなぁ。いけますかね?(笑)

話を戻すと、部室にも顔出して後輩達の元気な姿を確認してきました。(文化祭実行委員会やってました)
N、Sとも合流しファンキーでトリッキーな四人組が一日限定再集結!そしてうちらの合言葉は『ウィーアー!!』
うちらはテンションをアゲたいとき、喜びを共有したいときに写真のポーズをとってウィーアー!!と激しく叫ぶのです^▽^
あでも昨日はやらなかったんだけどね(笑)
夏に再結成したときにやるつもりです!
みなさんもやってみてくださいねー(^.^)v



☆☆オマケ☆☆

『自衛隊の仕事術 ~160の金言集~』

情報伝達術

情報は生モノ。

確実な情報収集をしてから伝えようと情報を溜めておくと、使い物にならなくなったり、何かに対処するときにすでに被害が大きくなっていたりする。

「時計の時間と心の時間は違う」。情報を待ってるクライアントや上司の心は常に急いでいる。「まだ情報収集に着手しておりません」という情報伝達に始まって、「粗々ですが、いまこんな情報を集めました」という続報速報伝達が欠かせない。

次に伝え方の基本。

「これは誰にも言わないで」と言うだけで、人は耳を傾ける。こういったように、伝え方にも技術が要る。

「自分の体験談として教える」、「1対30で伝えるのではなく、1対1×30で伝える」、「伝えるには、伝わりやすい環境を準備する」など、伝えるスキルを心したい。

伝達内容の骨格には、「それはこういう内容である(WHAT)」「なぜそれをするかと言えばこういう理由や目的があるからだ(WHY)」「具体的にはこういう手順でやる(HOW)」という具合に、構想や指示を明確に示すことが必要だ。
このコーナーではTAKEの生い立ちを少しづつ紹介していきます☆

今回は現役自衛隊時代に書き記した約50タイトルの日記を順にご紹介(^。^)



タイトルNo.【21】

復活
▼ 2007/04/02 23:22
食中毒治りました~!
心配してくれたみなさん、ありがとうd(^O^)b

しかし、丸二日間なにも食えず寝込んでたせいで体重激減&やつれ顔に・・・(>_<)
これじゃムンクの叫びだ~(悲劇)

偉人の日記 ♪DJ TAKE 餃子カフェ開業へ ゼロからの挑戦♪-image




☆☆オマケ☆☆

『自衛隊の仕事術 ~160の金言集~』

※ 金言力 ※
67の「力」編 ~その壱~

【1】『ラストスパート力』
あきらめない者にだけ、逆転のチャンスがある。

【2】『ピンチヒッター力』
チャンスを与えられたら無駄にしない・逃さない。

【3】『電光石火』
「よい」と思ったら即実行する。

【4】『若力』
初々しさを武器にして「ケナゲ」になる。

【5】『ホスピタリティ力』
自分以外は、みな、お客さま。

【6】『ストレス力』
課題を持っている人にだけに与えられた天の恵み。やるべき課題のためのプレッシャーやストレスをむしろ楽しむ。

【7】『育成力』
仕事を通して人を育て、人を育てることを通して自分を育てる。

【8】『コンスタント力』
まぐれでできたことをいつもできるようになってこそプロ。

【9】『コラボレーション力』
独り勝ちをしないで、相手の得と自分の得を両立させる。

【10】『テンション力』
自らつくり出し、周囲に影響を及ぼしていく。例えば、明るく元気な「挨拶」。そうするとまわりに明るさと元気を与える。

【11】『逆力』
大人だったら子どもの心を持つ。男だったら女の立場を知る。医者だったら患者の心を知る。

【12】『勇力』
やめる、捨てる、戻る勇気も必要。

【13】『自責追及力』
人のせいや状況のせいにしても、自分は伸びない。

【14】『瞬発力』
するべきことの「選択と集中」をすると、思わぬエネルギーが出てくる。

【15】『火事場の馬鹿力』
限界を超える一瞬を味わう。

【16】『友情力』
人生の課題は、「思い出づくり」と「友だちづくり」。

【17】『千載一遇力』
チャンスなど、道端にごろごろ転がっている。見えない自分がいるだけ。

このコーナーではTAKEの生い立ちを少しづつ紹介していきます☆

今回は現役自衛隊時代に書き記した約50タイトルの日記を順にご紹介(^。^)



タイトルNo.【20】

うへ(>_<)
▼ 2007/03/31 22:07
満開の桜を眺めながらお花見したりジョギングするのがキモチイイこの季節にトンデモナイ事態が発生しました!
わたくし食中毒にかかってしまいました・・・。
まじ、こんなの初体験なんですけど~。
しかも、素で笑えないくらい辛いんですけど・・・(泣)
原因は支給された弁当らしく、駐屯地内で既に30人くらいヤラれてるんだとか(>_<)
せっかく仕事休みの土曜なのに寝て終わってしまう。悲劇・・・。
みんなも食中毒には気をつけましょう!(自分じゃ防ぎようがないんだけど・・・。)



☆☆オマケ☆☆

『自衛隊の仕事術 ~160の金言集~』

情報収集術

「報・連・相」+「堤」。報連相ができて提案できる力がつく。

報告・連絡・相談を徹底できれば上下左右からのクレームは免れる。だからこそ、すべての企業でといってもいいほど、それを徹底するような教育を心掛けている。しかしこれが徹底できているところは少ない。それには理由がある。

報連相ができないのは、自分の中で、仕事の全容や問題点などについての考えがまとまっていないからだ。

そこで、考えが方を逆転させる。考えがまとまっていないから、報連相をしない、ではなく、報連相をすることで考えをまとめる、にする。

初めは要点がわからないので、報連相は不慣れでもいい。上司に叱られながらアドレスをもらえらばいい。未熟なのだから仕方がない。それが、報連相の訓練になる。自分の仕事のチェックや整理ができ、クレームが減るというよい循環もその時点で手に入る。つまり、報連相は自分の課題の情報収集術といってもいい。

報連相がまともにできるようになった段階で、初めて提案ができる。提案ができるということは主体性の表れであり、一人前の証となる。


報連相が苦手な人は、まずは報告で最も大事な「まだ何もしていません」報告と、メールのCCを使った上司との情報共有をクセづける。