このコーナーではTAKEの生い立ちを少しづつ紹介していきます☆
今回は現役自衛隊時代に書き記した約50タイトルの日記を順にご紹介(^。^)
↓
タイトルNo.【28】
願いながら…。
▼ 2007/07/21 15:21
昨日は買い物してきました!
最近土日勤務が多いから平日休みっていうシフトなんデスヨ。
久々に銀座に行きました。したら浴衣姿の女の人がチラホラ歩いててテンションMAX!!一人で盛り上がっちゃっいました(笑)
銀座に浴衣姿っていうシチュエーション、なかなか良いかも!!
浴衣デートとかいいな~なんて考えたりしちゃいました(^.^)
前から気になってたショップに行って写真上の靴をゲット♪茶色の革靴。カジュアル・パーティどっちにも使えるからこれからガンガン履き倒す予定(^^)v
その後表参道に移動してサングラスをゲット♪
初めて表参道ヒルズで買い物しました(笑)
写真真ん中→黒のフレーム、ワンポイントロゴがキモ。
写真下→茶色のフレーム、形に一目惚れした逸品。
使い回しが効きそうです(^O^)/
次の休みも買い物だ♪
新潟で地震がありましたね。被害が大きくて復興の目処も立たないほどの打撃を受けて心配です(>_<)
うちの駐屯地からも続々と災害派遣活動に向かってます。今朝も新たにオレの部隊の先輩方が向かいました。ホントはオレも行きたいんだけど…、臨時勤務という都合上行けないのです。
9月末までは消防服着て頑張ります!!
世の中の人たちが防火防災にちょっとでも意識を向けてもらえればいいなと願いながら…。
終
☆☆オマケ☆☆
『自衛隊の仕事術 ~160の金言集~』
情報伝達術
話にインパクトを出す5つのポイントとは。
研修や講演では、話にインパクトを持たせないと、飽きられ、眠たがられ、煙たがれる。これでは情報を伝えるという任務の達成とはほど遠い。話を最後まで聞いてもらうには、インパクトを出す5つのポイントを押さえる。
1つ目は、普段から誰でも笑ってくれる話を考えておく。笑いは相手の心をリラックスさせ、話者へ興味を抱かせる。
2つ目は、相手の「理解レベル」に合わせて、難しいことを簡単に話す。相手の反応を絶えず観察しながらレベルを調整する。
3つ目は、意外性を取り入れる。上の立場の人が気さくで面白い話をたくさんできれば、親近感が湧き、話を受け入れるやすい。
4つ目、8割は熱く、2割はクールに。常に力強く話をしてしまうと、そのうちに聞き手はその力強さにも慣れて飽きてしまう。1時間におよそ15分は落ち着いた話し方をして、ギャップを持たせる。
5つ目。話の内容を具体化する。抽象的なことや一般論は相手の心に残らない。数字などの事実が、相手に強い印象を与える。
話にインパクトがあるかどうかで、相手の理解度が変わる。たとえ普段の自分の性格とは違っても、情報伝達するための演技と割り切って話す。
このコーナーではTAKEの生い立ちを少しづつ紹介していきます☆
今回は現役自衛隊時代に書き記した約50タイトルの日記を順にご紹介(^。^)
↓
タイトルNo.【27】
ザ・ジャッジ
▼ 2007/07/11 16:31
読んでしまいましたねこの日記を(☆。☆)
じゃあ早速ザ・ジャッジを始めよう。
《ルール》
この日記を読んだらジャッジすること。
以上(笑)
簡単っしょ(^.^)v
3つの写真を用意しました。
上 →金メダル級
真ん中→銀メダル級
下 →銅メダル級
男性なら「こんな腹筋を目指したい」 女性なら「この腹筋が好き」を答えてちょーだい♪
じゃ~早速、ザ・ジャッジ!!
終
☆☆オマケ☆☆
『自衛隊の仕事術 ~160の金言集~』
情報伝達術
原理原則を説き「腹オチ」させる。
具体例や失敗談であれば、聞いた人は共感しやすく、記憶に残りやすい。しかしそれでも、あとになって思い返したときに、「あのときは面白かった」という感想しか出ないことがある。それは、その具体例や失敗談を言いっぱなしにしただけで、その話や談の拠って立つ原理原則を伝えるクロージングができていないからだ。
原理原則は、どこにでも応用できる考え方なので、汎用性を持つ。いろいろなところで使えるから、のちのちにも反芻しやすく相手への心への定着が早い。
例えば、あるオリエンテーションで、クライアントがまったく望まない企画提案をしてしまい、競合他社に仕事を取られてしまった話をしたとする。その話では、相手に勝つためには何事も情報で先手を取らなければならないという原理原則を伝えなければならない。
相手に納得させ「腹オチ」させ、実践へと誘導するには、最後にこのような原理原則を伝える。
自分が話したことを反応がよいからといって、伝えた相手にその内容が定着するとは限らない。内容を腹オチさせるまでが、教える側の任務だ。
今回は現役自衛隊時代に書き記した約50タイトルの日記を順にご紹介(^。^)
↓
タイトルNo.【27】
ザ・ジャッジ
▼ 2007/07/11 16:31
読んでしまいましたねこの日記を(☆。☆)
じゃあ早速ザ・ジャッジを始めよう。
《ルール》
この日記を読んだらジャッジすること。
以上(笑)
簡単っしょ(^.^)v
3つの写真を用意しました。
上 →金メダル級
真ん中→銀メダル級
下 →銅メダル級
男性なら「こんな腹筋を目指したい」 女性なら「この腹筋が好き」を答えてちょーだい♪
じゃ~早速、ザ・ジャッジ!!
終
☆☆オマケ☆☆
『自衛隊の仕事術 ~160の金言集~』
情報伝達術
原理原則を説き「腹オチ」させる。
具体例や失敗談であれば、聞いた人は共感しやすく、記憶に残りやすい。しかしそれでも、あとになって思い返したときに、「あのときは面白かった」という感想しか出ないことがある。それは、その具体例や失敗談を言いっぱなしにしただけで、その話や談の拠って立つ原理原則を伝えるクロージングができていないからだ。
原理原則は、どこにでも応用できる考え方なので、汎用性を持つ。いろいろなところで使えるから、のちのちにも反芻しやすく相手への心への定着が早い。
例えば、あるオリエンテーションで、クライアントがまったく望まない企画提案をしてしまい、競合他社に仕事を取られてしまった話をしたとする。その話では、相手に勝つためには何事も情報で先手を取らなければならないという原理原則を伝えなければならない。
相手に納得させ「腹オチ」させ、実践へと誘導するには、最後にこのような原理原則を伝える。
自分が話したことを反応がよいからといって、伝えた相手にその内容が定着するとは限らない。内容を腹オチさせるまでが、教える側の任務だ。
このコーナーではTAKEの生い立ちを少しづつ紹介していきます☆
今回は現役自衛隊時代に書き記した約50タイトルの日記を順にご紹介(^。^)
↓
タイトルNo.【26】
告知!
▼ 2007/07/06 22:24
久々の日記ですよ~♪まァ、オレ絡みのイベントの告知がメインなんだけど(笑)
今月19日(木)に駐屯地納涼祭があります♪
この納涼祭、去年オレ自身参加したからどんな感じか述べますと…相~当~盛り上がってました!!
太鼓演奏ありーの自衛隊員!?のコントが始まっちゃいーのサプライズ花火上がっちゃいーので、内容はお客さんが楽しめるものだったよ(^O^)/
そしてこの『お客さん』、対象はこの日記を読んでいるアナタなんです!当日は夕方から駐屯地が一般開放されて入れちゃうんだな(^.^)
日程が平日だから予定合わせにくいかもしれないけど、都合つけば遊びに来てね~(^O^)/
去年も平日開催だったけど、身動きとれないくらいお客さんが来てた記憶が…。自衛隊やるじゃんって感じだった(^^)(笑)
当日はオレの所属する太鼓チームが演奏します♪当日は来れる人も来れない人も応援してね~♪
みんなの心が震えるようなアツイ演奏になるよう頑張っちゃいます!!
終
☆☆オマケ☆☆
『自衛隊の仕事術 ~160の金言集~』
情報伝達術
「理解は偶然、誤解は当然」と心得る。
講演にしろ、営業にしろ、人に自分の話を聞いてもらうためには5つのポイントを押さえる。
1つ目は、好意を示すこと。具体的には、挨拶をする。常に笑顔で好感を持たせる。相手の話に拍手をしたり頷いたりして肯定している姿勢を示す。相手の名前を呼ぶ。
2つ目は、相手に聞く準備をする時間をつくること。心と体、両方の準備ができていなくては、言いたいことは伝わらない。
3つ目は、人それぞれ価値観が違うという前提を持つこと。自分にとって重要なことでも、相手にとっては重要とは限らない。
4つ目は、「理解は偶然、誤解は当然」と思って話すこと。誤解を前提に、相手の理解を最大化するための工夫をする。
5つ目は、真摯な関心を持つこと。相手のどんな些細な変化でも、発見するようにして声をかけてみる。相手は興味を持ってくれていることを喜び、こちらの話も快く聞いてくれるようになる。
営業やプレゼンでは、まずはアポイントを取って、話をじっくり聞いてもらえる状態をつくることで、初めて情報伝達の土台ができたことになる。
今回は現役自衛隊時代に書き記した約50タイトルの日記を順にご紹介(^。^)
↓
タイトルNo.【26】
告知!
▼ 2007/07/06 22:24
久々の日記ですよ~♪まァ、オレ絡みのイベントの告知がメインなんだけど(笑)
今月19日(木)に駐屯地納涼祭があります♪
この納涼祭、去年オレ自身参加したからどんな感じか述べますと…相~当~盛り上がってました!!
太鼓演奏ありーの自衛隊員!?のコントが始まっちゃいーのサプライズ花火上がっちゃいーので、内容はお客さんが楽しめるものだったよ(^O^)/
そしてこの『お客さん』、対象はこの日記を読んでいるアナタなんです!当日は夕方から駐屯地が一般開放されて入れちゃうんだな(^.^)
日程が平日だから予定合わせにくいかもしれないけど、都合つけば遊びに来てね~(^O^)/
去年も平日開催だったけど、身動きとれないくらいお客さんが来てた記憶が…。自衛隊やるじゃんって感じだった(^^)(笑)
当日はオレの所属する太鼓チームが演奏します♪当日は来れる人も来れない人も応援してね~♪
みんなの心が震えるようなアツイ演奏になるよう頑張っちゃいます!!
終
☆☆オマケ☆☆
『自衛隊の仕事術 ~160の金言集~』
情報伝達術
「理解は偶然、誤解は当然」と心得る。
講演にしろ、営業にしろ、人に自分の話を聞いてもらうためには5つのポイントを押さえる。
1つ目は、好意を示すこと。具体的には、挨拶をする。常に笑顔で好感を持たせる。相手の話に拍手をしたり頷いたりして肯定している姿勢を示す。相手の名前を呼ぶ。
2つ目は、相手に聞く準備をする時間をつくること。心と体、両方の準備ができていなくては、言いたいことは伝わらない。
3つ目は、人それぞれ価値観が違うという前提を持つこと。自分にとって重要なことでも、相手にとっては重要とは限らない。
4つ目は、「理解は偶然、誤解は当然」と思って話すこと。誤解を前提に、相手の理解を最大化するための工夫をする。
5つ目は、真摯な関心を持つこと。相手のどんな些細な変化でも、発見するようにして声をかけてみる。相手は興味を持ってくれていることを喜び、こちらの話も快く聞いてくれるようになる。
営業やプレゼンでは、まずはアポイントを取って、話をじっくり聞いてもらえる状態をつくることで、初めて情報伝達の土台ができたことになる。





