木綿のハンカチーフ R123昭和の名曲作詞 松元 隆作曲 筒美 京平歌 太田 裕美恋人同士の手紙のやり取りを、歌にしていますが、長すぎるため、当初は世の中には出せないだろうと言われた曲です。男からの手紙に、女が必ず、「いいえ」で返すので、振られて当然という声もありますが、その後に続く言葉は、優しさにあふれています。結局、変わっていく男と、変わって欲しくない女が、あい入れるはずはなく、破綻を迎えるのです。題名の「木綿のハンカチーフ」は、長い歌詞の最後の最後に登場します。今日のランニング終始、ペースは上がらず、6分20秒/1キロ