機能と形態の融合を目指し、 しかも独創性をもつものであること
第1回目のグッドデザイン賞で
1957年に制定された選定基準の第一項には
「機能と形態の融合を目指し、
しかも独創性をもつものであること」
とあったとのこと。
というわけで、この度、高田博章建築設計が設計した
「六本木のリノベーション/空間の補助線」が
GOOD DESIGN AWARD 2015を受賞いたしました。

一級建築士事務所

1957年に制定された選定基準の第一項には
「機能と形態の融合を目指し、
しかも独創性をもつものであること」
とあったとのこと。
というわけで、この度、高田博章建築設計が設計した
「六本木のリノベーション/空間の補助線」が
GOOD DESIGN AWARD 2015を受賞いたしました。

一級建築士事務所
