月末は忙しいので嬉しい。

今日は彼のお宅へ招かれ、父母と共にgo。

うちの親は初めてあちらのお宅訪問。

田舎に泊まろう的なお宅に、昔懐かしさを感じて喜んでおった。

蔵にお宝が眠ってそう。
居間にはおじいちゃんが亡くなってからは動かない(ねじを巻いていないだけ?)大きな古時計なんかもあって、なんだか落ち着く。


ねじ巻き時計にまつわるそれぞれの父母の思い出もちらほら注意

母「ねじを巻く当番だったー。巻き忘れると怒られたな」と。

ジブリ映画でみたことある光景キラキラ

父が大学生の頃、実家に帰省してはひっこさんの部屋の時計のねじを巻いてあげて1回につき1万円をもらって荒稼ぎしていたというネタにはウケタあせる当時で1万って甘やかしすぎだろあせる

若干ぼけていたのをいいことに、1日に数回も巻きにいってたとか(名人)
そりゃしょっちゅう帰省したくなるわ。


本日のおもてなしは、お寿司やら巨大カツにエビフライに刺身などなど、すごいご馳走だったあせる

お寿司は1人前残さずたべた。

確実太ったことだろう。

今回も楽しいお食事会だった。

帰りは雨降りで霧。

街灯もない田んぼ&林のなかをひたすらハイビームで走る。

所々にある神社や墓が雰囲気出してるわ。

いままでずいぶん怖い道を1人で通ってたのね、夜は通りたくないよね、バックミラーは見たくないと母。

父が「ここで目の前に白装束がワッて出てきたら面白いのにね」

とか妄想しだすし雷

私、怖いのは好きだが最近は苦手かも。


アパート選びも、ちょっと慎重。

いわくつきは選びたくないショック!