おはこんばんわ、ブログ主です。今回は7年目の内容を話します。
6年目はまさかの3位に終わり世界選手権進出が出来ませんでした。7年目は開催されないので戦力の充実を図りたいのですが・・・
留学・キャンプ
飯山強を韓国へ。1月に行った海外投資の結果韓国に留学が出来たので、彼を送りました。なんでもキャッチャーリードの成長に優れているとあったので。
海外投資は毎年2回、1、7月に行えます。今までお金がなく行いませんでしたが、今年は少し奮発してアジアに投資しました。またヨーロッパにも投資したおかげで今年のキャンプはイタリアで行いました。
トレード
YB赤星、小田嶋、福盛⇔M西村徳文外野手、近藤(架空)1塁手
衰えが見えてきた選手たちと若手で1,2番が打てるタイプの選手を交換しました。
YB金城、相川、カブレラ⇔G林昌範投手、山倉捕手
こちらも同じく、衰えの激しい選手とサウスポーと城島の後釜を取りました。
ペナント セリーグ優勝
140戦91勝45敗4分.669
2位巨人と9.5ゲーム差
まさかの優勝。トレードした選手たちが活躍できたようです。最終的には巨人とのゲーム差も9.5開きました。
日本シリーズは西武との対戦。
まさかの4勝0敗でスイーブしました。オーナー賞も使ってないのでびっくりしました。
監督から、2塁手と打撃力を強化してくださいだと言われた。確かに2塁手のバックアップと打てる選手ほしいよね。
編成
ローテ
和田、杉内、藤井、吉見、林
安定の左腕王国。しかし吉見だけ成績が低い。来年のトレード要員かね。
スタメン
開幕時 8赤星6藤本7高木2城島5村田9テリー3落合4土井(つくろう)
6月後 8西村3近藤7高木2城島5村田9テリー4落合6土井(つくろう)
ドラ1の高木が3番とレフトを奪取。かつての鈴木尚みたい。古木がベンチに。
トレード後は二遊間がファイヤーフォーメーションに・・・藤本がベンチに入った。
引退
岸田(架空)外野手。田崎を戦力外通告。
ドラフト
マッシ―村上投手と宮本慎也遊撃手、秋葉彰吾投手(架空)を獲得。
マッシ―村上投手、宮本慎也遊撃手は逆指名。
マッシ―は先発、リリーフどちらもこなせる元メジャーリーガー。野茂より前に渡米しました。宮本はヤクルトの名ショート。将来2番遊撃を任せたい。晩年はサード。
秋葉君はよくわからないけど、投手陣の世代交代を進めるために。
FA
13人中・・・10人が横浜と言う非常事態。どうやら2回目の巨人とのトレードで選手たちの不満が爆発したそうだ。とある選手が言うにはオーナーは選手にドライすぎるだと。
投手では杉内、土肥、安藤、東、瀬戸内、捕手の小野、内野で内川、村田、藤本、外野で小池が宣言。他球団から、西武松坂、ヤクルト石川、巨人高橋由が宣言。杉内と村田は痛い。ただ、どちらも引き止めるお金がないので杉内と比較的に安い東を引き止め交渉をし成功。他球団からは石川と交渉し獲得。土肥と松坂が阪神、安藤がダイエー、村田、藤本が巨人。そして高橋由がまさかの引退。それ以外のうちの選手も引退。由伸まじかよ・・・そして2年連続のHR王村田抜けたので打撃力ガタ落ち・・・来年こそは世界一になれるか不安でしかない。
またトレードかぁ・・・(懲りて無い)
とまぁ色々ありましたが、何とかしましょう。それではまた。