ブログ主です。今回も更新します。今回は4年目のベイスターズの情報をお届けします。
4年目はまさかのリーグ2位。いまいち勝ちきれなかった。
トレードでタイガースと上原、ドミンゴ、富岡⇔安藤、ウィリアムスでトレードしました。理由は中継ぎ強化のためです。先発が揃ってきましたので中継ぎを補強しました。昨年の最多奪三振のタイトルを獲得した上原と中継ぎで腐ってたドミンゴと2軍の富岡を出し、中継ぎ型の安藤と左のウィリアムスを獲得。ウィリアムスは年齢が36と高齢ですが2年間は持つと考えました。実際、ドミンゴより成績は良かったです。 そしてライオンズと土肥、宮地⇔富永でトレードが成立。これはただの操作ミスです。まぁタイガースとのトレードで上原が抜けた後、何故か先発がボロボロだったので良かったので中継ぎ型の土肥を先発に回し何とか復調しました。現実でも土肥は横浜に来ているので結果オーライです。宮地はおまけです。富永はうちではどうも育てきれなかったですし新天地に期待しましょう。
シーズンオフに入りウッズが引退しました。もう少し打つかなと思ったのですが・・・やっぱり横浜では彼は輝かないのかな・・・?
ドラフトでは大洋ホエールズ元4番の高木由一外野手と、川本治遊撃手、北原純一一塁手の2人の架空選手を獲得しました。高木君は赤星、金城がいなくなった後の外野手になってほしいです。残り2人は監督から言われた人材が不足しているポジションから指名しました。
FAでは福留、井口が宣言。ベイスターズは福留と交渉しますがも失敗に終わりました。現役最強の外野手欲しかったなぁ・・・
入団テストではバックアップにヤクルトの宮本慎也遊撃手を獲得。
4年目は日本一を目指して戦ったベイスターズまさかの2位。来年は絶対に日本一にならないとゲームオーバーなのでどんな手を使っても日本一になります!!
今回はこの辺で。
追記:訂正しました。11/26