前回の続きですぞ。今回は選手契約です。

実在選手と契約する前に保険のために架空の選手20人と契約するのですが約1億円取られるのですよね(480万×20)・・・ぶっちゃけ使えない選手がほとんどなのでTDN数合わせ。今回は攻撃力パックを選びました。

残り5億9500万でどれだけいい選手がとれるか・・・
以下初期選択メンバー 選手名(年齢)年棒(単位は万)
投手
三浦(30)1,4000、木塚(26)6400、ドミンゴ(28)5600、吉見(25)3600、森中(29)3400、福盛(27)3400、中野渡(27)2000、土居(22)1500、加藤武(25)1500、富岡(30)1000、田崎(29)900、東(21)900、後藤伸(21)850 13名+架空6名 計19名
捕手
相川亮(27)1900、小田嶋(24)1400 2名+架空1名 計3名
内野手
T.ウッズ(34)5000、内川(21)1500、村田(23)1500、古木(23)1700、木村昇(23)600 5名+9名 計14名
外野手
金城(27)4200、田中一(22)2200、多村(26)2200、小池正(23)1400 4名+5名 計9名

以上が今回選んだ新生横浜(DeNA)ベイスターズです。
投手陣は98年優勝メンバーである星の番長・三浦とこのゲームでかなり使える吉見とリリーフエースの木塚、加藤武を契約できたので良きかと。東、後藤伸は成長に期待。でもやっぱり暗黒臭がする・・・
捕手は無難に相川と小田嶋。特に記述することはない。
内野手は中日にもいたT.ウッズ(1B)、現巨人の男・村田(3B)、現広島の木村昇吾(SS)、未来のぐう畜こと内川(2B)、格闘家・古木(3B)と見事なファイヤーフォーメーション。どうせ誰もいなくなる・・・
外野は00年首位打者の金城、スペランカー多村、独特な打撃フォームの田中一と現・外野守備走塁コーチの小池です。良く見たら野手陣で今横浜にいるのって多村と小池だけじゃね?まぁ12年も経てばそうなるか。しかし今回のメンバーで唯一横浜一筋で現役の三浦まじぱねぇ・・・

契約しなかった選手の行方は
当時の守護神・ギャラードが巨人、斎藤隆がオリックス、川村丈夫が近鉄、若田部がホークス、中村武志がヤクルト、中嶋聡はロッテ、石井琢がカープ、小川博が中日、種田が阪神、鈴木尚典が日ハム、佐伯が西武。残りは引退。
悲報:巨人、守護神問題解決
他に取り上げるなら、若田部が古巣復帰。FAなんてなかったんや・・・
中村はご愁傷様です。タクローは6年先の行動をなさってる・・・
新天地でも頑張ってくださいね。

次回は1年目のキャンプとオープン戦です。これも今日中に上げます。