本日、雨天の中
市の集団3~4ヶ月健診に行って来ました。

良かったことと
悪かったことがありました。

良かったことは
ご近所さんにお友達が出来たことクローバー

なんとなく目が合ったお母さんに話しかけてみたら
同じ町内でしたニコニコ

班は違うけど
歩いて行ける距離なので
暖かい日には散歩がてら
行き来出来そうですニコニコ


そして悪かったこと…

全体的に小さいようです。

体重、身長は増えているものの
身体発育曲線の下のほうで
頭囲は身体発育曲線を下回り
胸囲については100人に1人いるかいないかくらい
まれに見る狭さだ
と言われてきました。

首も全然すわってないと。

股関節も左の開きが悪いので
整形外科で診察してもらうこと…と。

正直ショックでした…

が、母子手帳の記録を見て
怒りに変わりました。

私が幼い頃
嘔吐が止まらず連れて行かれた小児科で
母は
「このままでは死にますね。うちでは診れない。」
と言われたのです。

その時の医師の息子だったのです。

よりによってあのヤブ医者の息子が
今日の健診の担当だったとは…。

若干心配も残りましたが
蛙の子は蛙

ヤブの子はヤブ。

ってかさぁ
もっと言い方ってのがあるんじゃないの?

小さくてもさぁ
もうどうしょもないみたいな
手に負えないみたいな言い方された
親の身になれむかっ

例え身体に障害があったとしても
かあちゃんが一緒に頑張るからねプンプングー