サン:トンボ君とキスするのが死ぬほど嫌だったのかなぁ?
雫:キキは純粋だからね。
サン:でも結婚式の日に離婚て前代未聞だよ?
エボシ:婚姻届けをまだ出してなかったみたいだから戸籍上はキズつかずに済んだのがせめてもの救いね。
ジコ坊:夕子はブーケ貰い損ねたのう。ケケケ。
サン:あ!あそこに座ってるのトンボ君じゃない?
エボシ:皆で行ってトンボ君を励ましてあげましょう。
雫:おーい!トンボー!
トンボ:や、やぁ。皆さんお揃いで。
エボシ:トンボ君。あ、あなた何やってるの?
トンボ:べ、別に。

雫:注射器?どこか具合でも悪いの?
エボシ:まさかそれヒロポンじゃ?
トンボ:違うよエボシ先生。ハハッ、やだなぁ。これはただのビタミン剤ですよ。
雫:ちょっとおっさん!なにあんたニヤニヤしてんのよ?分かった!教室でトンボが小麦粉とか言ってクラスメートに売りつけてたの、おっさんが手引きしてたんでしょ。
ジコ坊:違うわい!あれはヒロポンじゃなくてコカイン…うっ!しまった!
サン:キキさんと別れて辛いいだろうどお願いだからこれ以上バカな真似はやめて!
雫:ヒロポンなんかやったら死んじゃうよトンボー!
トンボ:だから違うって。何回も言わせんなっ!これはただのMDMA(メチレンジオキシメタンフェタミン)だよ!!
エボシ:ヒロポンもMDMAも一緒よ。
トンボ:あす!

雫:キキは純粋だからね。
サン:でも結婚式の日に離婚て前代未聞だよ?
エボシ:婚姻届けをまだ出してなかったみたいだから戸籍上はキズつかずに済んだのがせめてもの救いね。
ジコ坊:夕子はブーケ貰い損ねたのう。ケケケ。
サン:あ!あそこに座ってるのトンボ君じゃない?
エボシ:皆で行ってトンボ君を励ましてあげましょう。
雫:おーい!トンボー!
トンボ:や、やぁ。皆さんお揃いで。
エボシ:トンボ君。あ、あなた何やってるの?
トンボ:べ、別に。

雫:注射器?どこか具合でも悪いの?
エボシ:まさかそれヒロポンじゃ?
トンボ:違うよエボシ先生。ハハッ、やだなぁ。これはただのビタミン剤ですよ。
雫:ちょっとおっさん!なにあんたニヤニヤしてんのよ?分かった!教室でトンボが小麦粉とか言ってクラスメートに売りつけてたの、おっさんが手引きしてたんでしょ。
ジコ坊:違うわい!あれはヒロポンじゃなくてコカイン…うっ!しまった!
サン:キキさんと別れて辛いいだろうどお願いだからこれ以上バカな真似はやめて!
雫:ヒロポンなんかやったら死んじゃうよトンボー!
トンボ:だから違うって。何回も言わせんなっ!これはただのMDMA(メチレンジオキシメタンフェタミン)だよ!!
エボシ:ヒロポンもMDMAも一緒よ。
トンボ:あす!
