Type-AのあとはType-Cの個別握手
Type-Bは干された...orz
かき氷を作って手渡ししてくれて
その間話せて、
なおかつ、
抽選で2ショットチェキというネ申イベントなのに…
まぁ個別握手について
優子1部(15:00~)
列長っw
会場の構造上、
優子レーン並んでる間
ウナちゃん見放題w
遠目ではゆいはんが見える
しかし肝心の345だけ見えない~orz
構造上帰りゆく人々の顔も見れるんだが、
みんなニヤニヤしてて、ちょっと気持ち悪いw
まぁ自分もああなんだろうなと切なくなった
優子握手は久々5/21以来かな
俺「こんにちわ~」
優子「ありがとうございま~す」
俺「イベントよかったよ」
優子「ほんと!?」
俺「なんかあの自由な感じがw」
優子「いや~ もうあんな感じになっちゃって(笑)」
剥がし
俺「単独ライブ楽しみにしてる」ノシ
優子「頑張りますぅ~」お辞儀
改めて対応良すぎワロスww
なんなのこの人ww
わけわかんねwwww
だが、剥がし
お前はキツ過ぎだ
ウナちゃんレーンの1.5倍は厳しかった
しかし、なぜタメ語で喋ったのだろう
優子は敬語って決めてたのに
気分かな?
いや~
それにしても楽しかったです
しかし、凄く待ち時間がきつかった
日陰ではあったものの炎天下の中、1時間程待ち
グッズ売り場でも数十分
そして、食欲がなく昼飯はウィダーとレッドブル
座る場所が無くブラブラしてて足腰痛い
普通に考えたらなんでこんなキツイことしないといかんのじゃ
と思います
握手並んでる時はもう体が痛くて頭がボーっとして
よく耐えれたなと自分でも不思議です
メンに会いたい、メンを見たいという感情は
こうまでも自分を突き動かすのかと感心しました
ノイエは他の事務所ユニットと比べると、
ずば抜けて格差があります
しかし
その格差を超えて、仲が縮まっていくのをニヤニヤしながら見るのが
Not yetの醍醐味だと思っています
4人が楽しそうにしてるのを見るのがホントに楽しいです
ノイエ推しはまだまだ辞められそうにありません