





良く耳にしたり口にしたりするが、本当にあっという間の3年間だったと感じる・・・。
親の目から見るとあっと言う間だが、当の本人には物凄い量の経験とか体験とか喜怒哀楽がてんこ盛りで詰合せになっている3年間だったと想う。
なんでも娘が通学していたこの学校は学年別で体操着の色が別れていて、その中でも「赤色」が特別な意味を持つステイタスになっている様だ・・・。学校の伝統らしいのだが偶々その年に入学できた娘はラッキーだったのだろう。
これからは、わざわざお金を払って勉強をする事になるので是非頑張って貰い、悔いのない幸せな青春時代(ちょっと古いか?)を送って貰えれば親として幸福である。
悲喜交々ではあるが、本日ご卒業された全国の皆さんに「おめでとう」の言葉を贈らせて頂きます。