「どこかに○いってしまった○ものたち」単純に「良いでしょう?」と自慢したくなる一冊である やっと、入手できた。 もしかしたら、明治時代から猫型ロボットがいたのかもしれない。 不思議ちゃんには、是非お勧めする。