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税理士山本敏彦・一倉定チャンネル・一倉定研究会

日々の税理士業務・経営に関すること。伝説の経営コンサルタント一倉定先生の一倉定研究会理事長として一倉定を語ります。

ついに、二岡が丸刈りになりましたね~~~~~~~。

まあ、下半身スキャンダルを起こしたのでしょうがないのですが...。

女性の場合には、髪の毛は、昔から命と言われてますから、切ることってないんでしょうね。


いろんな意見がありますけど、山本モナは、無期限謹慎・二岡は、二軍どまりというのも、一つの考え方なんだろうと思います。


まあ、そんな話は、ここまでにして......。


勝間本の話をしましょうか?????。


勝間本って、勝間和代さんの本のことです。


今や、ひっぱりダコという感じでしょうか?????。

出版された本は、累計で150万部を超えたようです。

1冊1500円とすれば、印税1割として、2億円ぐらいでしょうか??。


スゴイですね~~~~~~~。


勝間さんの本を見てスゴイと思うのは、フォレスト系の本とは、違いという点です。

すべてに全力投球という点でしょうか???。

本人いわく、5年から10年前に自分が読みたかったけど、なかった本を20歳代後半から30歳代前半の人に向けて書いているんだそうです。


書いている時間は、ほとんど新幹線とか飛行機の移動時間なんだそうです。

寝るのが夜の11時から12時で、起きるのが朝の6時30分から7時ごろなんだそうです。

普通の人と同じですね~~~~~。

まあ、勝間さんは、テレビを見てないようですから.......。


都内の移動については、みなさんご存知のとおり自転車ですよね~~~。


だいたい、一日20-30キロ走っているそうです。


勝間さんは、経済評論家ですが、公認会計士を最年少合格しているので、
あまり、目に見えないもの系は、信じないのかと思えば、


そうでもないこともわかりました。


やはり、バックボーンは、広い方ですね~~~~~~~。


会社の業績を判断する場合にも、その会社の社長と面談すると大体わかると言っています。


人間が持っている感覚を大切にする人だなあと思います。


思っている以上に勝間さんのスゴサを感じますね。



まだ、購入してない方は、是非、一冊読んでみたらいかがでしょうか??。


無理して、万能利益の方程式は、読まなくてもよいと思いますよ。(^^ゞ

ご無沙汰でした。

ようやく、家に戻りました。

今回は、移動中に本をずっと読んでいたのですが、今までの自分の人生を考えさせられる本でした。

まあ、そんな話は、おいておいて


またまた、山本モナちゃんがやってくれましたね~~~~~~。

それも、サキヨミの収録日の後ですよね~~~~~~~。

たまたま、勝間和代さんが出ていたので、最後の方だけ偶然見ました。


それから、藤木直人もやってしまいましたね~~~~~~~。


破滅の芽は、自分の人生の中で、絶好調の時に必ず来るんですよね。


だから、個人的にも会社的にもそうなんですけど、調子のよい時ほど、
健康にも普段の行動にも注意しなければなりません。


そうそう、勝間さんみたいに、お酒ものまず、1日自転車で20-30キロ走っているので、正しいのかも知れませんね。

勝間さんを見ていると、本人は、何も変わってないと思います。


私も、近い人たちが、数人有名になっていく過程を見ていますが、
注意していないと、

顔付きが変わっていくのがよくわかります。

亡くなった人も2名知っていますし.....。


こういう人達は、絶好調な時ほど、気をつけなければならないということを知らないんだろうと思うんですね。


本当に、かわいそうだと思います。


今日、勝間さんのラジオ番組を聞いていたのですが、勝間さんも目に見えないものでも信じている部分あるんだなあって関心しました。

我々の業界もそうなんですけど、目に見えるものしか信用しないという人間が多いんですね。^^;


まあ、人それぞれよいんですけど、あまりにも視野が狭いことが気になりますね。


船井流の3条件の1つの「素直」ではないですけど、いったんは、受け入れる態度も必要だと思いますね。


何故か最近気になるのは、視野の狭い人が案外多いことにビックリしています。


みなさん、お気をつけくださいませ。

最近、物忘れがひどくて困っています。^^;

チャネルシフトの話は、どこかで書いたような記憶がするのですが、
お客様の商売をもう一度じっくり流れてみながら、世の中の変化により
変わってきているところがあると思うんです。

それを見つけることが大切だと思いますね。

我々は、言うなれば、財務コンサルタントですから、その他のことなんて
正直よくわかりません。^^;

ただ、財務なんて、企業の一分野でしかないわけですから、その他のことについても、広く浅く知ることが必要です。

そして、優秀な人を紹介できればよいわけです。

そういう意味でも、いろんな知識を持たなければなりません。

水一つにしたってそうですよね。

便秘の女性に聞く水もあるわけです。^^;

まあ、これは、実験してますので、今さらですが.....。

油を溶かす水もありますし.....。

水素水もありますよね~~~~~~。

夜、キチント歯を磨かないと、動脈硬化が進行するという話もありますし。

今日のおもいっきりは、「おいしい、おにぎりの作り方」でしたね。


昨日、岡本氏からメールが来ていました。

今度、銀座でサラリーマンを集めて、会合を開くようですね。

ところで、サラリーマンでいつから日本に発生したんでしょうか???。

岡本氏によれば、1920年代なんだそうです。

昭和元年を前後とすることだと考えればよいと思うんです。


日本では、高度経済成長の大量生産体制になり、沢山のサラリーマンが必要になりますから、大量発生することになります。

それで、給料は、毎月一定なわけです。

だから、ローンを借りても返済できるわけですよね。

だから、ローンも普及するわけです。

キュウエイカンさんも出てきて、家をローンで買いなさいと言います。


今も、その延長戦上でしか、ものごと考えてないわけですよね。


先日読んだ、CFの本も、会社の現金預金残高が多すぎるとか書いていましたけど、それって、上場会社と中小会社では、考え方が違いますよね。

吉野家の牛丼のような考え方もあるわけです。

だから、どこでリスク回避を考えているのかだけなんだろうと思うんです。

つまり、社長がそれをわかっていればよいと思うんです。


まあ、最近読んだ本の中では、実務チックだから、なかなかよかったのですが、本当にあんなこと、お客様にしているのかなあって思いました。

相当、会計レベルの高い社長様達なのかも知れません。


ただ、会計がわかっているから、商売ができるということにもなりませんよね。

だったら、我々の業界の人って、大金持ちだとは思いませんか???。


そんなことはないんです。


確かに、ベンチャー系で大きくなっている会社の社長さんたちは、数字は、詳しいですよね。

システムを考えるのがすごいと思います。


会計ソフトのレベルなんて、未だにたいした内容になっていません。


使えない指標ばかりです。

まあ、現場の話がソフト開発に反映されないのですから、どうしようもないと思うんですけど.....。

今回、マイクロソフトの開発者たちが、会社の意向に反対して数名辞めたと聞きましたけど、最終的には、トップの判断で決まりますから...。