あそこは、もうそんなに仕事を受けとらんのんじゃろ?みたいな
最初は、なんてことない?ような噂話から始まったようでした
しばらくすると、もう営業しとらんみたいな話になっとって
仕事が激減しました
義父が倒れたんと、そういうんで
一時は当座預金も使えなくなり、生活を切り詰める中
それまでの生活が変えられんかった(金銭感覚的に)義母に
「じゃったら新聞を止めたら?」とか「畑の土地を売ったら?」などと軽い口調で言われた時
そんな事したら、ほんまにあそこはもう駄目じゃってなる
それをする時は、自営業をたたむ時じゃ
そして、ここには住めなくなるで!?と
・・・・・なんとか?夜逃げをせずには済みましたが・・・