宗教って言うとなんかコワいイメージがある
宗教って言うとなんか怪しいいめーじがある
もちろん一部の悪徳な宗教と小さいときからのメディアや社会通念の影響を受けて
曲がったものの見方になってしまっていはいると思うのですが・・・
でもやはり宗教=危険なにおいがする、というのは頭の中にあります
ただ宗教自体を批判はしない
むしろ肯定的に捉えている
宗教を支えるもの
信仰心
信仰心の象徴化とシステム化が進んだものが宗教であり
宗教とよばないだけの、つよい信仰心は誰にでもあると思う
むしろ信仰心をもたない人間は可哀相だ
好き とか 気に入っている ハマっている
これらは言葉を変えると信仰心だ
世の中情報があふれている
ある人は右というし、別のある人は左という
どちらも正しいしどちらも間違っている
今現在この大海をわたる助けは信仰心だ
なにを信じていいのかわからない中で信じるものを決定する
決定なくして前には進めない
信じるという決定を行なうに足る信仰心
これを何にもつかである
現実とは自分が、力があると認めた人が決定したものである
何を認めるか、誰を認めるかで現実が変わってくるのである
自分を認め、家族を認め、仲間を認める
それが現実になる
信仰心とは今まさに生きているリアルであり
信仰心は夢をつくり未来を創造していく