10月30日、学校のラフマニノフホールにて室内楽のクラスコンサートがありました。
前回記事に書いた室内楽。
自分たちグループが所属している門下は大変多く、半期だけで四回のクラスコンサートを催して全員弾けるくらいなのだとか
だから教授一名に対してアシスタントが三名もいるのです!
今回のクラスコンサート、三日前に三名のアシスタントの前でオーディションがあり、その結果によって弾けるというものでした。
そして無事に合格の通知を先生より電話でいただき、翌日リハーサルへ
リハーサル時間は14時から17時なのでいつ弾けるかわからないが14時に来るようにとのこと(結局弾けたのは16時45分くらい)
どうやらこの学校はリハーサルもオーディションのようなもので、ここでの出来によりオーディションで決めた順番を変更することもあるとのこと。
そしてリハーサルの結果、もともと一部の三番目だったのが、一部の最後に弾かせていただくことになりました♪
曲はショスタコーヴィチ作曲の2台のピアノのためのコンツェルティーノ。


ここの門下はほとんどロシア人で、(前回のシゲルカワイコンクールで1位の方やチャイコン参加者もいるということをここで知る)この中で外国人なのは三人だけ、、!
当日楽屋に入るとまさにロシア人しかおらず、唯一同門のアントンが知り合いだったので軽く話してあとは緊張の楽屋
ホールはこんな感じでピアノは並列配置でした。

自分にとっては初のラフマニノフホール!
また大家さんご夫婦が聴きに来てくださり、弾き終わったあとは相方含めて四人でアイリッシュレストランへ!
ロシア語も うむ 会話の内容はだいたい聞き取れるんだけど、やはり自分から発信するのがまだまだ難しい、、、
とか言っている間に留学終わりそうで怖い、、、、、、、、、
前回記事に書いた室内楽。
自分たちグループが所属している門下は大変多く、半期だけで四回のクラスコンサートを催して全員弾けるくらいなのだとか
だから教授一名に対してアシスタントが三名もいるのです!
今回のクラスコンサート、三日前に三名のアシスタントの前でオーディションがあり、その結果によって弾けるというものでした。
そして無事に合格の通知を先生より電話でいただき、翌日リハーサルへ
リハーサル時間は14時から17時なのでいつ弾けるかわからないが14時に来るようにとのこと(結局弾けたのは16時45分くらい)
どうやらこの学校はリハーサルもオーディションのようなもので、ここでの出来によりオーディションで決めた順番を変更することもあるとのこと。
そしてリハーサルの結果、もともと一部の三番目だったのが、一部の最後に弾かせていただくことになりました♪
曲はショスタコーヴィチ作曲の2台のピアノのためのコンツェルティーノ。


ここの門下はほとんどロシア人で、(前回のシゲルカワイコンクールで1位の方やチャイコン参加者もいるということをここで知る)この中で外国人なのは三人だけ、、!
当日楽屋に入るとまさにロシア人しかおらず、唯一同門のアントンが知り合いだったので軽く話してあとは緊張の楽屋
ホールはこんな感じでピアノは並列配置でした。

自分にとっては初のラフマニノフホール!
また大家さんご夫婦が聴きに来てくださり、弾き終わったあとは相方含めて四人でアイリッシュレストランへ!
ロシア語も うむ 会話の内容はだいたい聞き取れるんだけど、やはり自分から発信するのがまだまだ難しい、、、
とか言っている間に留学終わりそうで怖い、、、、、、、、、