ムワナヤマラ病院では朝9:00
から回診です
私は一足先について
数人分の採血をして
その後研修医と病棟回診
研修医は私に患者さんの病歴を
英語で説明してくれ
カルテにプロブレムリストを
作っていきます
血圧は私の仕事です
入院患者さんは
スクリーニングで
HIVとマラリアの簡易検査を
受けています
それだけで診断がつくこともあります
マラリアの治療は
アーテスネートが主体でした
熱帯熱がほとんどなのか
プリマキンはないと言っていました
抗生物質は
セフトリアキソン、ST合剤
クロラムフェニコールがメインでした
一通り見回ったあたりで
先生たちがやってきて
もう一回り
この時にそれぞれの専門の先生たちが
いるのでコメントをもらうことになる
循環器の先生は
入院患者の血圧管理を
任されていました
ここには
ARBやACE、CaB、利尿剤が
降圧剤として使えました
合剤もありました
タンザニアでは循環器内科のドクターの
仕事は血圧管理ぐらい
それ以上になると
患者さんを大学病院の
ムヒンビリ病院に送っていました
から回診です
私は一足先について
数人分の採血をして
その後研修医と病棟回診
研修医は私に患者さんの病歴を
英語で説明してくれ
カルテにプロブレムリストを
作っていきます
血圧は私の仕事です
入院患者さんは
スクリーニングで
HIVとマラリアの簡易検査を
受けています
それだけで診断がつくこともあります
マラリアの治療は
アーテスネートが主体でした
熱帯熱がほとんどなのか
プリマキンはないと言っていました
抗生物質は
セフトリアキソン、ST合剤
クロラムフェニコールがメインでした
一通り見回ったあたりで
先生たちがやってきて
もう一回り
この時にそれぞれの専門の先生たちが
いるのでコメントをもらうことになる
循環器の先生は
入院患者の血圧管理を
任されていました
ここには
ARBやACE、CaB、利尿剤が
降圧剤として使えました
合剤もありました
タンザニアでは循環器内科のドクターの
仕事は血圧管理ぐらい
それ以上になると
患者さんを大学病院の
ムヒンビリ病院に送っていました