左後一白には、名馬が多いと言われる。
割りと出資馬選びで重視している
でも、今日はそれではなく「流星」に関する話。
昔の話になるけど、流星について名馬に繋がることを聞いた記憶がある。

写真でわかった方はすごいと思うが、栗毛の名馬マヤノトップガンだ。
この馬が活躍したときに流星が「右鼻(向かって左)」に流れたら名馬になるという噂を聞いた。
ちなみに、トウカイテイオーも若干そうなってる。

若干・・・ね。
ちょっと無理があるかな。汗
続いて、個人的に自分の知る限りのサラブレッドで最強だと思っているサイレンススズカも流星が右鼻に流れていた。

後は、ジャングルポケット。

最近のGⅠ馬でいうと、タイムフライヤーもそう。

うーん、サンプルが少ないけど、流星が右鼻に流れてること自体が少ないのかも。そして、たまたま活躍している馬がいる。
だからと言って、流星で活躍するかはわからんけど、なかなか面白い話だなと思い出したわけだ。
では、最後にこの写真を見てもらいたい。

ある1歳馬の写真。
勘の鋭い方はお分かりだと思うが、このタイミングで出してくる1歳馬と言えば、ビタースウィートの2017である。
そう、ユニオンデビューのきっかけとなった懸賞での当選出資馬。
後、80万円ちょっと出せば1/50の出資割合になるな。。。。
うーん、悩む。
ユニオンオーナーズクラブの募集がいつからか知らないけど、社台のドラフトで希望馬選びに出資できんかったら、こっちに夢を見るのもありかなと思う、今日この頃。
こんなオカルト、迷信をあなたは信じますか?
これも一つの競馬の楽しみ方かも知れないな。