レース回顧は、また改めて。
〜以下、公式サイトより〜
3月20日(月・祝)中山・ダート1800m戦に吉田豊騎手56kgで出走、馬体重は前走から4kg増の500kgでした。スタートダッシュが少し鈍く、後方から4頭めの位置となりました。途中で動かずに進め、3コーナーからのペースアップにも対応して直線へ。ロスを抑えて大外に持ち出したところまでは良かったですが、追ってからがジリジリとした伸びで上位争いに加わることはできませんでした。勝ち馬から1.2秒差の7着に敗れています。
レース後、吉田豊騎手は「ゲートでは大人しくしていたのですが、後ろに寄りかかるような体勢だったためボコッと出てしまいました。思っていたよりも後ろになりましたが、ブレーキをかけようとする素振りはなく、ハミを噛むところもありませんでした。いい走りができていたので、最後はもう少し伸びて欲しかったです。今日は昇級戦でしたし今後に期待します」と話していました。
短評としては、前の馬が残る展開で、ゲート入りを嫌々し、スタートが遅れたのが痛かった。
その上で、初めての速い流れ。
クラス慣れも必要かな。
お疲れ様、プレゼンス。
ご声援頂いたみなさん、ありがとうございました。
次走も応援よろしくお願いします。
