コートシャンマンの近況が報告された、
~以下、公式サイトより~
この中間も順調で、周回コース3周と坂路コース1本、ハロン17秒ペースのキャンターを消化しています。また、週2日はハロン12秒ペースの速めもこなしており、トモに力強さが出てきたことで動きも良化しています。7/31(日)小倉・芝1200m(牝)戦への出走を視野に入れており、それに合わせての栗東TC入厩を検討しています。現在の馬体重は477kgです。
もう、クラブ、陣営に見捨てられたのか。
1400mでもペースについていけず、直線で追い上げるスピードもないのに、距離短縮??
しかも、直線短い小倉???
これまで、騎乗したジョッキーのコメントでも後ろから行かないとダメって言われて、陣営もそんなこと言ってたし。
さすがにこの仕打ちはないよなー。
こうやって素質があっても出世しない馬がたくさんいるんやろなぁ。クラブもたくさん馬がいるから、大して深く考えてないみたいやし、松永調教師も他の馬に力を注いでるし、コートシャンマンに深く関わってられないのだろうね。
コートシャンマンに出資したことはよかったと思ってるけど、クラブや厩舎の育成や方針には疑問だらけで不信感しかないなぁ。
社台RHもこれやし、サンデーTCに敵わんのやで。
今回のレポートは、ほんまに残念でガッカリする内容やった。これでは、勝ち目はないし、小倉まで行く気にもならん。
デビュー以来、初めて口取りを申し込まへんやろな。
もう、ウイナーズサークルでコートシャンマンや同じ出資者の方々と会うことはないんやろな。それも残念。
一度くらい出資仲間で祝賀会したかったなぁ。
ほんまガッカリ。