今年は出資予定はないんやけど、とりあえず参加はする。笑
とりあえず、第一印象でよかった馬たち。
社台RH

ブーケフレグランスの15(ロードカナロア)
祖母スカーレットブーケとロードカナロアの組合せは夢があって、馬体はトモのボリュームもある。
なんといっても、左後一白は名馬の証!

マルバイユの15(ネオユニヴァース)
マルセリーナやグランデッツァを姉兄に持つ良血。トモの迫力が凄いの一言。
相当な爆発力ごあるかも?!

ノーブルジュエリーの15(ディープインパクト)牝
バランスよく、足長の馬体は好印象。ディープインパクト産駒で直飛は微妙だが。

スキッフルの15(ステイゴールド)牝
一目見て綺麗な馬。バランスもよし。
上の活躍を見ると、お買い得かも。

タッチフォーゴールドの15(ヴィクトワールピサ)
昨年の兄も評価してたが、こちらもいい出来だと思う。
バランスのよく脚長。今年はヴィクトワールピサでの募集になったけど、兄以上の雰囲気。
というか、ヴィクトワールピサ産駒の馬体が個人的に好みなのかもしれない。

デインドリームの15(フランケル)
これは、単に目玉なので取り上げてみた。
正直、日本で走るイメージはない。と言っても、ただの素人の意見なので走るんやろうけど、これは一口50万円でも買う気にはなれない。笑
血統も重すぎるし、ミスプロ系が付けば面白いのかも。
サンデーTC

アンブロワーズの15(キンガカメハメハ)
バランスがよく、トモが未発達ながらまだまだ可能性を感じる。キンガカメハメハ産駒でこの雰囲気なら大物になっても不思議ではない。

ローザブランカの15(ルーラーシップ)牝
ダイナカール一族と薔薇一族の融合は競馬ファンにはたまらない配合。
それだけではなく、トモはしっかりしながら肩周りが素晴らしい。先行して直線で突き放すというイメージ。
ルーラーシップ産駒だが、桜花賞がベストな雰囲気。

プラウドスペルの15(ディープインパクト)
第一印象では、これが一番。
バランスはもちろん、トモのボリューム、肩の稼働域も文句なし。血統面も日本の軽い芝に合いそうやし、眼光も鋭く、すでに王者の雰囲気がある。
総額1億5千万円でも、高いと思わせない出来だし、最低でもクラシックには乗ってくると思う。

アゼリの15(ディープインパクト)
遅生まれでまだまだ幼いけど、それでも相当なバネがありそうな馬体。
成長次第では、兄を越える活躍はもちろん、クラシック制覇も夢ではないと思う。

シュプリームギフトの15(キンガカメハメハ)
兄弟の活躍からも、期待できる一頭。脚長のキンガカメハメハ産駒はやっぱり好印象。
ダービーを意識してしまいそうな雰囲気。

ゴレラの15(オルフェーヴル)
綺麗な栗毛で、バランスのよい馬体。いかにも走りそうな雰囲気を持ってる。
オルフェーヴルの種牡馬としての価値を高めてくれそうな印象を与えてくれる。
といった感じで第一印象でよく見えた馬をピックアップしてみた。
出資する予定はないけど、しっかり選んで今後の馬選びの役に立てばいいかな。
ただ、今年は第一印象と価格などから現段階で飛び付きたくなる馬はいないね。
一頭くれるなら、プラウドスペルの15をください!笑