平安の世では考えられないほど長く生きてまいりました。
昨日、91歳になった父とも、
戦国の世の寿命は40年だったからな。
父ちゃんも昨日までに比べると風格が出てきた感じがする、一歳年を取るとはそういう事だ、などとわかったようなわからぬようなことを
兄が買ってくれたスーパーのショボいケーキを食べながら話した次第でございました。
ちゃんとした美味しいケーキは、あとで買いに行こうと思います。
数日前、父から
父ちゃんはどうでもよいが、おまえの誕生日は、誕生日らしい食事にしろと諭吉さんを頂戴したので
って事は、って事だろうなぁと忖度し(笑)
父の好物のバラ寿司を作っておるところでございます。

これは何かって言うと、卵1ダース分の薄焼きたまごです。

昨夜、遠くに住むお友達からこんなものが!!
まっこと、ありがたい事でございます。謝謝。