いつかそのうち捨てねば!と思いながら何年間もそのままになっていたのがコレ↓
黒革の手帖でございます。

どこが黒革やねん!?とお思いでしょうが・・・
実はコレ、私だけに判読可能なマイ暗号とマーカーによる色分けを駆使して行動記録をシタタメてあるシークレットな手帳なのであります。
注:当時KGBに命を狙われていた事実はありません。
パラパラとページを捲ってみましたらば、暗号の機密性が高過ぎて何と書いてあるのか、今となっては、さっぱり解読不能でございまして
これならば誰に見られても秘密漏洩の心配もありますまい。
てな訳で、処分時は、シュレッダー要らずで棄て去る事も出来る、画期的な黒革の手帖でございます。
だから、どこが黒革やねん!?