日焼け止めが災いした話 | マイスペース

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初めまして!
gooブログ から引越しまいりました。
どうぞよろしくお願いします☺︎

真っ黒に日焼けして帰ってきた長男ですが
よく見ると、帽子とサングラスで隠れていた部分は、日焼けから免れておりまして

あんた、スキーをして来たの?的まだら焼けになっておりまして

更に、よく見ると、左腕の肘の反対側の一部分だけが白くて
右腕の同じ部分には、太い縞模様状に白い部分が残っておるという
何とも、キテレツな焼き具合でありました。

首の後ろ側は、早くも皮がむけていて痛そうです。

日焼け止めを持参したはずなのに、使わなかったの?と尋ねましたらば

使ったよー、との応え。

どんな風に塗ったの? と尋ねましたらば

腕を曲げるあたりに、ちょんちょんと塗ったと申します。

つまり、右腕の太い縞模様は、指の跡ということでありますな。

おそらく、左腕は、右腕の倍量を使ったので縞模様になるのを防ぐ事ができたのでありましょう。

そして、首には塗るのを忘れておったと言うことですな。

ったく。テキトウにもほどがあるわい!

と、呆れておりましたらば


縞模様ができると言うことは、日焼け止めの威力ってスゴイねー!

と長男は、へんなところに感心しておりましたとさ。


果たして、こんなまだら模様に日焼けした長男に
新たなる仕事は見つかるのでありましょうか!?

くわばらくわばら。