
只今パソコンが無い身の上でございますゆえ
皆さまのブログを拝見したり
コメントを入れることができずに申し訳ありません。
(誰も困っておられもしないでしょうけれど。)
というわけで、携帯電話では
目指す方の記事になかなかたどり着けないもどかしさの中
昨日は、とある人気ブロガーさんの記事を拝見する事ができ
いつものように、バカ笑いさせて頂いたのでしたが
実は、深い深い夫婦愛のお話でございまして
読み進むに従いまして
友人と話した事が脳裏を掠めた次第にございます。
それは友人が、先日まで働いていた病院の院長夫人の持論とても申しましょうか
夫婦は、最後には辻褄が合うようになっていて
例えば、若い頃に散々遊んで奥さんを泣かせてきたご亭主は
病気の奥さんの世話に追われるようになる
と言ったような事でして
要するに、夫婦というものは
やってきた事に対して最後は帳尻が合うようになっているものだと言う事でございます。
長年、多くの病人と接してきた人の言葉だけに
説得力があるようでして
・・てことはよ
旦那にしてもらってきた事は、
今から返していかないかんて訳たい。
どげんしょ・・・
と友人は、どんな辻褄がやってくるのか
不安な様子でしたが
私なんぞ、現世では到底辻褄が合いませぬが・・・
くわばらくわばら。
※画像は、本文と関係があります。