一息ついたら上半期に何か残そう | tkCitrousの観点から

tkCitrousの観点から

今日はこちらのブログから私の五感で感じたものを紹介します。 

夜分です。
先日(27日)のライブで5月の自身のライブ終了ー。
@GYOEN ROSSO198は小師一樹presents
[MUSIA vol.10]に出演させて頂きましたー!

小師一樹さん、IKKEIさん、落合麻理さん、
Gaのお二人、Tearのお二人、大悟さん&なるやさん
武井直紀さん、田村桃香さん、Anriさん、
Kisteのお三方、スタッフの皆々様と
長時間楽しんでくれたご来場の皆様、
ありがとーございましたーー!!!!

set list:
1.Providence
2.Don't Know Why(Jesse Harris)
3.summer breeze



今回は写真代わりにカヴァー曲を撮って出しw

小師一樹ステージ

3.チェリー(Spitz)

Mr.コラボレーションは誰の後ろでも弾く(笑)

それにしても、今回の共演者達の若い事若い事…(笑)

おじさんどうしようかと思ったけど、
今の若い子、けっこうtkCitrousとか
ちょっと上の世代の歌を歌うんですよね。

なんでかなーって聞いてみると親御さんが
好きでいいなって思って歌ってみたって
聞くんですけど、その画想像してみると
おそらく親御さんの持ってるCDを
聞いてるんだよね、きっと。

実際そうなんだとしたら、
売れないとはいえCDの力って
案外凄いもので。。

リビングにあるプレイヤー。
ラックにあるCD。
ふとかけてみて、なんて
微笑ましい家庭の一時。

実際ものがあって、歌詞カード開いて
お父さんお母さんの思い出の曲を
子供が聞いたりなんかする。
これも思春期の良い刺激なんだなと
思いつつも、逆に思春期の頃に
流行っただろうなって歌を歌う子が
少ないなと感じそれはそれで
何か淋しいような気もしました。

まぁ世代違いすぎて、若い音楽
知らなかったりするだけだったりかもしれんけど。

古き良き音楽達の凄さを改めて知り、
若いこの感性を少し見れた気がしながら、
どんなミュージシャンになるんだろうなと
親心を発揮…するほどおっさんちゃうわ!

そんな若者のエキスを吸い取って、
音楽感をより熟成させていこうと思います!

週末はゆったりと大人の時間(笑)

◎5/30(土)@Music居酒屋かまくら
 「心を笑顔に~」吉澤里見(アーティスト)との音楽Live♪
 charge ¥1,000-
 スタート21:00 

 http://www10.ocn.ne.jp/~m.k.club/

tkCitrousが愛する音楽は時代を選ばない。
そう、音楽は国にとどまらず世代を超える!!

読んで頂きGrazie!

Buona notte ☆