しかし、どんな時でもやることは変わらず実行しています。
それは以下の3点
1:今の状態はどうなのか?本人の感覚(認識)とこちらの感覚(知識と経験を合わせて評価)をすり合わせること。
2:怪我をした場合(特に痛い箇所がある場合)は、何が原因で痛め、今どんな状態であるかを見極めなくてはいけません。これによって今後の治療・運動の方向性が決まってきます。
3:できるだけ早期に回復(復帰する)させることを念頭に判断し、治療+運動を攻略していきます。
特にレベルの高いアスリートの場合は、競技復帰の技術レベルが洗練されているので誤魔かしが全く効かないというのが正直なところ。
アスリートが本気で競技に取り組めるように、私ができることを本気で取り組むようにしています。
その結果が。。。。
これまで続けていられることなんだと思っています。
最近、からだの変化についていろいろ勉強しています。
心理面もあれば、構造的な知識からのアプローチもありこれまでない取り組みが面白い効果を出してきています。
TKC BODY DESIGN
曽我武史
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