為末大がスポーツを戦略面から読み解く新感覚ドキュメント NHKBS-1
「勝利へのセオリー」
この番組は、内容がこれまでに無い構成でとても面白くていつも興味深くみています。
アスリートに関わる者の面白さと難しさがうまく描写されいて、すごく面白い。
5月26日は、私が関わっていた陸上競技の話です。
http://www4.nhk.or.jp/shouri/x/2013-05-26/11/18639/
日本の短距離界に一時代を築いた元100mスプリンターの朝原宣治に迫ります。
2008年北京オリンピック。
陸上男子4×100Mリレー決勝、その大舞台に36歳の朝原は立っていた。体格に劣る日本人は短距離では世界に勝てない。その常識を打ち破るため、日本チームが注目したのがバトンパスの「技術」。どうすればスピードを殺さずつなげるのか…長年の試行錯誤の末、選んだ戦略が「アンダーハンドパス」だった。
念願のメダルを手にして5年。
日本短距離の可能性は?盟友為末が朝原の胸のうちに迫る。
私もあの当時の事を思い出しながら少しだけインタビューに答えました。
放送ではどのようになっているかは判りませんがご興味をある方は是非ご覧ください。
5月26日 (日曜) 午後8時~8時45分
6月1日 (土曜) 午後5時~5時45分(再)
TKC BODY DESIGN 曽我武史
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