為末選手が現役を続行
陸上男子400メートル障害の日本記録保持者で世界選手権銅メダルリスト
(2001年:エドモントン。2006年:ヘルシンキ)の実績を持つ為末大選手(APF所属)
10月1日、東京都内で記者会見をし、現役続行を表明しました。
為末選手
「走りたいという気持ちには逆らえない。ぼろぼろになりながら走るのも幸せなこと。
いけるとこまでいこうと、決心した。」
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http://www.jiji.com/jc/zc?k=200810/2008100100376&rel=j&g=spo
誰にでも、今後を考えて決断をしなくてはいけないときがあります。
決めるには、時間が必要なときもあるでしょう。
即決できるときもあるでしょう。
そして、決めたなら進んでいくしかありません。
がむしゃらに
そして、気持ちよく取り組めるように
環境を整理して
TKC BODY DESIGNは、為末選手を応援しています。