選手村ってどんなところ | 曽我武史 Official Blog

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持っている力を最大限引き出せるように。。。

からだの状態をコントロール(治療)すれば

驚くほど、ugokiが変わります。

動きが変われば、世界が変わります。

やりたいことが続けられるように身体と向き合っていきましょう。





オリンピックなどの選手村は、各国ごとに建物が分かれていることが多いです。

しかし、参加選手が少ない国の場合には、建物を共有していることもあります。


さて、今回の北京オリンピック選手村は、6階建てと9階建てに分かれていました。

日本チームは9階建ての2棟でまとまっていました。




これは、向いのスペインチーム側。

(左側は)韓国チームだったと思います。


そして、食事をするレストラン

ここは24時間営業で洋風、地中海、イタリアン、アジア料理と分かれています。

基本的にはメニューは大きく変わりませんがかなりの種類があるので毎回欲張らなければ飽きずに食べれます。今回はここ最近のオリンピックの中では一番美味しかったそうです(複数回出場した選手談)





ちなみに、スポンサーにもなっているマクドナルドも入っています。

今回は、普通のマックの横にMaC Cafeがついていたのでiいつでも美味しいコーヒーが飲めました。

朝は長蛇の列でしたが。。。。





これは、クッキーとか置いてあるコーナーの一角にスイカを彫刻したものがおいてありました。

これは気がつくと数日間?(数時間?)で別のものに変わっていました。

参加選手が利用するレストランなのでもの凄い広いスペース
 


      

他の種目の選手にも会えるのでおもしろいですよ。






食事はほとんど目の前にある食材を指さしてどれくらい欲しいが伝えるとお皿にもってくれます。

サラダや、パンなどはセルフでバイキング形式になっていました。



飲み物は、好きなだけ。。。

ミネラルウォーター

コーラ

コーラ(ZERO)

スプライト

オレンジジュース(100%、果汁10%?)

お茶(低糖?)・・・日本のお茶とはちょっと味が違いました


コーヒー

紅茶など

がありました。


そういえば、レストランにあの有名サッカー選手がいたそうです。

詳しくは次回ご報告します。


TKC BODY DESIGN (TKC 鍼灸マッサージ治療院)

代表 曽我武史は、

北京オリンピック陸上競技日本代表チームをサポートしています

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