Across The Universe- All You Need Is Love
全編にわたってビートルズの名曲を使用し、1960年代のアメリカに生きる若者たちの青春を描いた異色ミュージカル。監督は『フリーダ』のジュリー・テイモア。『ダウン・イン・ザ・バレー』のエヴァン・レイチェル・ウッドと『ラスベガスをぶっつぶせ』のジム・スタージェスが、主人公の男女ルーシーとジュードを演じる。33曲におよぶビートルズ・ナンバーと歌詞を通して心情を吐露するキャストの熱演、さらにはジュリー監督ならではの独創的なビジュアル世界を楽しみたい。(シネマトゥデイ)
ビートルズメンバーのこの映画に対する感想。 リンゴ・スター
すっかり楽しんだ様子で、「とても気に入った」と絶賛した。
ポール・マッカートニー
監督の「気に入らなかったところはありますか?」という質問に対して、
「気に入らなかったところなんてあるものか」と即答。
オノ・ヨーコ
ポールと同じくらいに絶賛。
この映画、見たい。すっかり楽しんだ様子で、「とても気に入った」と絶賛した。
ポール・マッカートニー
監督の「気に入らなかったところはありますか?」という質問に対して、
「気に入らなかったところなんてあるものか」と即答。
オノ・ヨーコ
ポールと同じくらいに絶賛。