わずか10人程度

【ワシントン=有元隆志】米下院は30日の本会議で、慰安婦問題に関する対日非難決議案を採択した。決議に法的拘束力はないが、日本政府に公式謝罪を求めている。決議案の共同提案者は下院議員総数435人のうち167人に上ったものの、決議案が採決された際に本会議場にいたのは、わずか10人程度。発声による投票の結果、出席者から異論は出なかったため採択された。(Sankeiwebより引用)

結局、間抜けは10人足らずだったというのが笑える。
この間抜けのために日米同盟に決定的な楔が打たれた。
日本はイラク政策を見直しこれを機に中東諸国と直接仲良くなったほうがいいでしょう。
ド・ゴール率いるフランスならやりそう。
つまり名誉の問題だ。