ご当地の踏み絵


ご当地の踏み絵というサイトで、各県民ならでは「あ~」と頷いてしまうネタが紹介されていました。

神奈川県をさっそく見てみると、
3分の2くらいが「あ~」と頷けるものでした。

いくつか印象に残ったものは。。。
自分の住所を書くときに「神奈川県横浜市~」ではなく、「横浜市~」から書く。
湘南ナンバーが自慢だ。
山下公園と港の見える丘公園でデートするのは地方の奴等だ。
中学生の時に受けた、通称「ア・テスト」は一体何だったのかと思うことがある。
厚木にキョンキョンの知りあいの知りあいだと言う知りあいがいる。
相模川の河原でバーベキューをしたことがある。
日本大通りを見て、大通りなのに距離が短すぎることに戸惑ったことがある。
横浜国際総合競技場は名前がややこしく長すぎるので「ワールドカップのサッカー場」と呼んでいる。
通りを名前で言われるより、○○系統のバスが通る道といったほうが通じる。
市営地下鉄は近くに行くのには高いが、遠くに行くときは結構便利。
子供の頃、大磯ロングビーチに行くのはステイタスだった。 
横浜家系ラーメン屋を5件以上知っている。 
横浜市営バスの色は田舎臭いが本当は好きである。
なんとなく税金や社会保険とかが高いような気がする。
本を買うときはいつも有隣堂である。 
その有隣堂のブックカバーの色を決めている。 
山下公園は?と聞かれると「つまんないところだよ」と答えてしまう。
湘南は、夜中に車を飛ばしに行くところである。
自分も追加すると

県民センターは六本木よりも多国籍である。

↑わかる人にはわかります(笑)。。。