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ロボット大国日本万歳!!

10月ロボット博物館オープン 名古屋・松坂屋本店で関連グッズ先行販売

 10月に日本初のロボット博物館「ロボットミュージアムin名古屋」(名古屋市中区)がオープンするのに先駆け、松坂屋本店(同)でミュージアムで売り出される約200種類のロボット関連グッズが販売され、親子連れなどで連日にぎわいをみせている。28日まで。
 ミュージアムに登場する世界最大級のロボットストア「ロボット未来デパートメント」の商品を先行発売する。具体的には、携帯電話で操作できるヒト型の二足歩行ロボット「nuvo」(58万8000円)に代表される最新ロボットのほか、昔懐かしいブリキのロボットなど約200種類が勢ぞろい。
 また、ミュージアムに展示予定のロボットがパネルによって一足早く紹介されている。
 ミュージアムを運営するジャイロウォーク(大阪市西区)の武藤幸雄さんは「女性や年配の方も熱心に見ていかれます。ミュージアム内のストアでは今回のイベントの約10倍にあたる2000種類のロボット関連グッズを販売します」と話す。
 ミュージアムはロボット未来デパートメントのほか、約300点におよぶ最先端ロボットを展示する「ロボシンク」などで構成される。年間約40万人の来場者が見込まれている。
(フジサンケイ ビジネスアイ) - 8月27日8時32分更新

話題のnuvoも販売されるようです。
「nuvo」は最初、ラピュタに出てきた「ロボット兵」のようだと思ってましたが、
最近はダイエットした「ボスボロット」に思えてきました。