これで与野党ともに原発推進となりました。
民主党 エネルギー戦略まとめる 原発推進の姿勢
民主党は26日の経済産業部門会議で、原子力発電について「エネルギー安全保障や二酸化炭素削減などの面で重要。国民の理解と信頼を得て着実に取り組む」とのエネルギー戦略をまとめた。「過渡的エネルギー」と位置づけた従来見解を修正、推進姿勢を鮮明にしたのが特徴。来月2日の「次の内閣」会合で正式決定する。 (毎日新聞) - 7月26日17時47分更新
しかし、民主党にはすでに『人類最後のエネルギー』が存在していることは知らされていないようです。
光子力 人類最後のエネルギー
マジンガーZの開発者、兜十蔵博士が富士火山帯の地層から発見した新元素「ジャパニウム」。そのジャパニウム核分裂の過程で抽出されるエネルギーが「光子力」である。 完全無公害のうえ、脅威的なパワーを持つ光子力は、『人類最後のエネルギー』と称され、原子力にかわる新たなエネルギー革命として世界各国で注目されている。マジンガーZの動力として光子力エンジン、武装に光子力ビーム砲、その他に光子力ロケットエンジン等、マジンガーZを構成する数多くの要因に光子力エネルギーが使用されている。 光子力は燃料状態では液体であり、富士山麓にある光子力研究所の製油施設で精製される。また、液体燃料である為ディーゼルエンジン等でも使用することが出来る。 戦いが終わり、世界が平和になった後、光子力は平和利用されることになった(Wikipedia)。
完全無公害のうえ、脅威的なパワーを持つ光子力は、『人類最後のエネルギー』だそうです。
脅威という意味では次のような報道がなされていました。
脅威という意味では次のような報道がなされていました。
北朝鮮ミサイル 1、6発目は「新型スカッド」日米分析
北朝鮮が5日に発射した7発の弾道ミサイルのうち、1発目と6発目が長射程の「新型スカッド」の可能性の強いことが15日、日米当局の分析で分かった。特に6発目は射程が約1000キロと「ノドン」(約1300キロ)に次ぐ能力があるとみられ、日本列島の西側半分までが射程に入ることになる。日米当局は、北朝鮮が新型ミサイルの量産化に入る可能性もあるとみて警戒を強めるとともに、能力の詳しい分析を急いでいる。 政府関係者によると、1発目は「スカッドD」(約700キロ)、6発目が「スカッドER」とみられるという。スカッドは旧ソ連が開発し、実物を入手した北朝鮮が80年代から独自に改良を続けている。 在韓米軍は北朝鮮がスカッドを600基以上配備しているとみているが、主力のスカッドBは射程約300キロ、Cが約500キロと日本本土には届かないとみられる。このため、北朝鮮が日本を狙って長射程化を進めた可能性がある。 また、3発目の長距離弾道ミサイル「テポドン2号」(3500~6000キロ)は、高度8000メートルに達する前に失速していた。発射直後に燃料漏れなどによる異常燃焼が起きて破損し、周辺に落下物を散乱させながら飛行を続けたらしい。 今回の発射は、「テポドン2号」が北朝鮮北東部・咸鏡北道(ハムギョンプクド)の舞水端里(ムスダンリ)から発射され、残りは北朝鮮南東部・江原道(カンウォンド)の旗対嶺(キッテリョン)からの「ノドン」と「スカッド」とみられている。 (毎日新聞) - 7月16日3時6分更新
マジンガーZは高度2万メートルまで上昇可能ですから、
3発目の長距離弾道ミサイル「テポドン2号」については、
高度8000メートルのところで、マジンガーZが撃墜した可能性大ですね。
3発目の長距離弾道ミサイル「テポドン2号」については、
高度8000メートルのところで、マジンガーZが撃墜した可能性大ですね。
ドクターヘルは、ドイツ第三帝国のブロッケン伯爵を部下にしましたが、
今回は北と組んだのかも知れません。
今回は北と組んだのかも知れません。
とすると1、6発目の「新型スカッド」とは、
実はドクターヘルの新型の「空飛ぶ機械獣」かもしれません!?
実はドクターヘルの新型の「空飛ぶ機械獣」かもしれません!?
これは早急にジェットスクランダーの性能強化も図らねばなりません。
光子力エネルギーの平和利用はまだ先の話のようです。
光子力エネルギーの平和利用はまだ先の話のようです。