彼が戻ってきました。

関西弁をしゃべるホラズム商人です。

3月6日の記事で触れましたが、
日本経済新聞で連載中の、堺屋太一先生のチンギス・ハンの伝記小説で、
ホラズム商人が関西弁を喋ってます。

やっぱり、商人=関西弁・・・いいのか!?
と思ってしまいます。

連載の中では、キャラバンでどっか行って
しまってましたが、また現れました。

自分は、モンゴル人というと
ドラゴンボールの戦闘民族サイヤ人を
思い浮かべてしまいます。

朝青龍のまわしの下には、
絶対、尻尾ありますよ。
彼に満月を見せてはなりません。

「モンゴル軍は世界一いいいいいいいいいっ!!!!!!」

やっぱり近代以前では「最強」だと思う。