部活引退してこーやって自分で時間をどのように過ごすか決められる貴重な期間です。



これから社会人になる前の3月末までこのような日々が続くのです。



部活やら勉強やらで今までの人生でこういう時間ってほとんどないわけで



やっと人生の夏休みって感じですかね。



こんなこと滅多にないのでただ寝て過ごすのではなく、有意義に過ごせたらいいなぁーと思います。



まぁまだ卒論発表会の準備とかバイトとかあるけどね!
【 時間銀行のお話 】
次のような銀行があると、考えてみましょう。
その銀行は、毎朝あなたの口座へ86,400ドルを振り込んでくれます。同時に、その口座の残高は毎日ゼロになります。
つまり、 86,400ドルの中で、あなたがその日に使い切らなかった金額は、すべて消されてしまいます。
あなただったらどうしますか。もちろん、毎日86,400 ドル全額を引き出しますよね。
僕たちは一人一人が同じような銀行を持っています。
それは時間です。
毎朝、あなたに86,400秒が与えられます。毎晩、あなたが上手く使い切らなかった時間は消されてしまいます。それは、翌日に繰り越されません。それは貸し越しできません。
毎日、あなたの為に新しい口座が開かれます。そして、毎晩、その日の残りは燃やされてしまいます。もし、あなたがその日の預金を全て使い切らなければ、あなたはそれを失ったことになります。
過去にさかのぼることはできません。あなたは今日与えられた預金のなかから今を生きないといけません。だから、与えられた時間に最大限の投資をしましょう。そして、そこから健康、幸せ、成功のために最大の物を引き出しましょう。時計の針は走り続けてます。今日という日に最大限の物を作り出しましょう。
1年の価値を理解するには、落第した学生に聞いてみるといいでしょう。1ヶ月の価値を理解するには、未熟児を産んだ母親に聞いてみるといいでしょう。
1週間の価値を理解するには、週刊誌の編集者に聞いてみるといいでしょう。1時間の価値を理解するには、待ち合わせをしている恋人たちに聞いてみるといいでしょう。
1分の価値を理解するには、電車をちょうど乗り過ごした人に聞いてみるといいでしょう。1秒の価値を理解するには、たった今、事故を避けることができた人に聞いてみるといいでしょう。
10分の1の価値を理解するためには、オリンピックで銀メダルに終わってしまった人に聞いてみるといいでしょう。
だから、あなたの持っている一瞬一瞬を大切にしましょう。そして、あなたはその時を誰か特別な人と過ごしているのだから、十分に大切にしましょう。その人は、あなたの時間を使うのに十分ふさわしい人でしょうから。
そして、時は誰も待ってくれないことを覚えましょう。昨日は、もう過ぎ去ってしまいました。明日は、まだわからないのです。今日は与えられるものです。
だから、「英語では今をプレゼント(=present)」と言います。





ついつい時間を無駄にしがちなので気をつけたいです。
久々のブログです。



最近卒論の関係で投球フォームについていろいろ調べています。


今は野球に関する投球フォームの資料を今探してるんです。


それで思うことは昔はダイナミックな投球フォームが多いのに対し、今は小さくまとまった投球フォームが多いということ。


ということは、腕の振りを大きくすれば球は速くなると思われるけどそうとも限らないのではないかと考えられる。


むしろ野球は球の速さを競っているわけではないので、速ければいいってもんじゃない。


いかに速く見せるかが鍵である。


今の投手は球の出どころをギリギリまで見せず、リリースポイントを前にすることで球を速く見せている。


それとこれは今も昔も変わらないのだが、球の初速と終速の差を少なくする、つまり回転数を上げることで球を速く見せている。


昔のいわゆる剛腕と呼ばれる投手は球速は150km前後なのになかなか打たれない。


それは初速と終速の差があまりないのではないかと思う。


江川卓の投球をYouTubeで見たらかなり球が速く見える。


とまぁ~いろいろ述べたが野球はピッチャーがとても大切で高校野球はとくに、いかにいいピッチャーを育てるかが大事になる。


世の中には野球の技術論が溢れていてどれが正しいのかは分からないが、多くの情報を知っておくことで独自の技術論を生み出すことができるのだと思う。


話はそれたが僕が調べているのは投球フォームである。


アメフトはテイクバックが小さい。


やり投げは大きい。


野球は昔は大きかったが今は小さい。


ハンドボールは大きい。


そこにどんな技術論があるのか、探してもなかなか見つからないがそれを見つけなければ僕は卒業できないのだ…。