志事中に時期外れのクリスマスソングを鼻歌で唄ってます。



808やおやすまいるの中村です。



いきなりですが皆さんクリスマスオレンジご存知ですか?



簡単にいうと…



北米ではクリスマスに日本の温州みかんを靴下の中に入れてクリスマスを迎えるそうなんです!



『聖なる果実』とも呼ばれていて温州みかんを見るとクリスマスキターってなるそうな。


でも何故?





移民した日本人がみかんを栽培し売り込んだから?





これを北米の文化にしてしまった方がMr.亀田氏です!




私が何故クリスマスオレンジに着目したのかはこのMr.亀田氏に感銘を受けたからです!




現在このクリスマスオレンジについての詳細を調べていますが、何せ日本の果物で外国の文化を創ったんですから、その情熱ぶりには同じみかんを取り扱う私としては心を掴まれました!



そして私もこの日本にクリスマスオレンジの文化を逆輸入しよう!っと思ってた矢先…



見つけちゃいました!



日本にも伝えようとしている方を↓



http://m.facebook.com/XmasOrange?id=179286492159179&_rdr



私自身、クリスマスオレンジを知ってはいましたが、どういう風に伝えるかは思案中でしたので、アウトプットする仲間として手っ取り早くリンクしていきたいと思います!



今年のクリスマスに皆さんの元へ、クリスマスオレンジの言葉がこの九州は長崎より届く日を夢みて。









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九州でも雪が積もっちゃいましたよ~






おはようございます。

808やおやすまいるの中村です


最近はめっきり冬模様で、僕の住む長崎でもごらんの通りです。




そこでいきなりですが、今日は霜に関するお話しを。





美味しいの代名詞でもある霜降。




霜と言って頭に浮かぶのは、『霜降肉』や『霜降白菜』をよく聞きますが、私の取り扱う濃縮『潮風とまと』では逆なんです!










上の画像をよく見てください!




左のとまとが霜降なのが分かりますか?



とまとの表面に映る白い粒々が霜降と呼ばれるもので、実はこれ水分なんです!




とまとの成育段階において、成長を促す為に水やりをするのが通常のとまと。



ですがこの濃縮『潮風とまと』においては、とまと自身の力で、土壌中の栄養分を吸収させるだけで、人的に余分な水分を与えません!





それによって濃縮『潮風とまと』の命でもある風味と濃縮された味わい
が得られるのです。




時間も手間も惜しむことなく、こだわり続ける仕事こそ、私たちが目指す志事なんです!












是非、私たちのこだわりの志事をお試しいただければ幸いです。



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昨年の、11月より始まった秋掘りの電子にんじんも今月をもって終了いたしました。


天候不順によりサイズが小さかったため、収量の確保が出来なかったとのことで、改めて農業の難しさを感じた次第です。


次回の春掘りは四月から出荷出来ますので、是非秋掘りの挽回といきたいとこですね!



多くの方々に電子にんじんを知っていただき、健康で美味しい食生活をご提案していきます!







それではまた四月にお会いしましょうきらきら!!









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