(゜д゜;)
えーッ
……………。まさか今年だとは思わなかった。
しかも勇退するサーアレックスの後任が我が愛するエヴァートンのデイビッド・モイーズ


認めない。
俺は認めないよ。
エヴァートンは簡単に言えば「広島カープ」ですよ。
資金がないのを育成力で補い戦略・戦術で勝つ!
その中心がモイーズだった。
モイーズならユナイテッドの指揮官も立派につとめると思いますよ。
攻撃はサイド一辺倒?
サイドを制するチームが世界を制するのです

モイーズはエヴァトニアンにとってゼウスなんです。
ユナイテッドのプレッシャーならモウリーニョが適任じゃないですか。

父か兄のように慕うサーアレックスの退任なんですから、モウが就いて挙げてもまったくいいでしょう。
サーアレックスの功績に耐えられる監督は、今はペップかモウしかいないでしょう。
就任が噂されるチェルシーにはディ・マッテオが帰って来るのがイチバンだと僕は思います。
彼は希代の戦略家だと思います。
彼を解任したことが、相変わらず熟成という言葉が辞書にないチェルシーのオーナーが、イケないのです。
ディ・マッテオにチェルシーは詫びればいいのです。
熟成したら今のチェルシーは手がつけられなくなるでしょう。
だからユナイテッドはサーアレックスの寵愛を受け、彼の“勝利の哲学”がマドリーの“アイデンティティ”に合わない、「スペシャル・ワン」ジョゼ・モウリーニョを迎えにいけばいいと思います。
頼むから、モイーズをエヴァートンから奪うようなことはしないでよ。
エヴァートンの“背番号10”は選手じゃないんですよ、監督なんですから!
……。
それでもモイーズが決めるのなら、
来年から本気で応援するチームがひとつ増えるだけです。
