2014FIFA WORLD CUP アジア3次予選
でもこの結果は及第点

なんら構わない結果だからガックリくることはない。
逆に一番の相手のホームで勝たせなかったことが日本の今のアジアでの強さでしょう!

まず確認ですが、やっぱりウズベキスタンはドリブルで突破することが持ち味ということ。
逆に日本はパススピードが上がらないからか、ココに来るとどうもロビングを多用するようになる。
ボコボコピッチでは単独か二人程度での突破でカウンターを食らわないようにすることが得策か。
なんにせよ、試合の中でドンドン布陣を変えて行けるザッケローニ監督はやっぱり頼もしいと思いました。
とにかく打つ手が速いのと、起用の仕方が大胆迅速で先のことも考えているような交代をする。
ぜったい今日の交代選手の清武、ハーフナー、槙野には経験値として今後に還ってくるはず。
それと岡崎慎司

もうすっかりそのエースフォワード№9が似合いますね!

あのダイビングヘッドは凄いぜよ!
また今回も惜しくもゴールはならなかったが、李忠成のいつもながらの頑張り・フリーランニングと、這ってでもゴールに向かう気合いは褒めてあげたい!
次は必ずゴールできるよ!チュンソン!

しかしアタッキングサードでボールが落ち着かない。
。。。。。。本田圭祐の存在は改めて感じたな。。。。
ここを本田不在で突破するのはチームの底上げにはかえっていい試練になったかも。
我らは勝って当たり前。
ドンドン進化していくザック・ジャパン“サムライブルー”を次もがっちりみんなでサポートしましょう!
この試合の個人的なMVPはウズベキスタンのゲインリッヒ。
このツルツル頭のお兄ちゃん、よおきいてたわあ~(°д°;)
アッパレ。
Jリーグに勧誘しようぜ。
次はホームでタジキスタン戦。
タジン鍋にして喰ってやろうぜ


。。。。ん? なんか違うか?




