とらうまさんの話。
幼少期、
小2で転校してから、
死ねとか、何で生きてんだとか何年も毎日言われてきて、毎日学校行く度殴られてて、自分の価値が分からなくて、何で毎日わざわざ殴られるために学校なんかに行かなきゃいけないのかも分からなくて、仮病使って休もうとしたり、
高校は地元の人が来なさそうなちょっと遠いとこ選んでみたり、
高1の時は高校デビューバリに友達作ろうとして無理して無駄に明るくして周りに合わせてみたけど結局ボロが出て無理で、正直暗黒の10代でした。
親に「ねぇ、死んでも良い?」って聞いたのもこの頃でした。
でも、高2の時に親友に出会えて、今も何だかんだつるんでて、引きこもりにならずに高校行って良かったなとか、あの時死ななくて良かったなとか思う。
今はやりたい事もあって、大事な友達も居て、何だかんだ幸せだなと思う。
9月に自殺する学生が多いらしいが、
とりあえず、「生きてりゃなんか良い事あるよ!」って言いたい。
ほんとはもっと書きたい事あったけどながくなりそうだからまた!(*・ω・)ノ