まず土曜日は、私の愛する、そしてファッション師匠のポキ様に

声をかけていただき、ご自宅でのパーティーへ!!




ターボキックボクシングで30キロダイエット


そう、ここであのドゥエイン先生とご対面。


顔の大きさが・・・・あせる






そしてこの日のパーティーに


来られなかった人@サンディエゴが、なぜか






「日曜日に朝からターボしにOCにいく!」と言い出し・・・


私はポキ師匠のご自宅に泊まったほうがラクでしたが、


王子が「一人では行かない」と言い出し・・・・





まあ、でもきっと王子のことだからドタキャンになるだろう。


夜のほうが渋滞もないし、とりあえずサンディエゴに戻るか・・・・





と、翌日は王子となんか出かけるつもりもなく、


とりあえず一人でよる運転してサンディエゴに戻りました。






が!やはり王子はパーティーに来られなかったことが


悲しかったらしく、6時半に私を迎えにきてくださり


「さあ!愛は寝てていいからねー」






と、朝から元気!


そしてOCにだけいくと思ったら





「二クラス受ける準備はいいですか?」って・・・



え?二クラス?




「そうだよーーー受けるよー」


それはポキ師匠の自宅に泊まった場合の話であり、


まさかサンディエゴからまたロスに向かうことになるとは・・・・・






そして、とりあえず一クラス目、どうしても受けたかったクリフ先生のクラスへ。



ターボキックボクシングで30キロダイエット


マイクも大好きな先生だけど、


遠いから2年くらいあってなかったんだって!





声がとにかくラジオのDJみたいで、


素敵で教え方も勉強になることばかりで、


はっきりいって、座ってメモ取りたい!っていうほどでした。





クラスも面白かったけど何より、


普段は私の先生であるマイクが、


子供みたいにはしゃいではじけていたのが面白かったです。





大はしゃぎでした、あーー本当にクリフのことが好きなんだーって。


あはは。






そして終わったら、「さあ!もういくよ!」と着替えさせていただけないまま・・・


ロスへ・・・・・





が、王子は駐車場で着替えてた!ちょっとまて!


あなたがくわっさんを女扱いしてないことはわかるが、


さすがに駐車場では着替えられません・・・・





と言う苦情を言う暇もなくロスへ・・・・






途中「ハイ!ジムに電話して道順聞いて?」と言われ


「は?英語で?私が聞くの?」





で、聞いていたら


「あーーーそんなとこまで聞かなくていいよーー切って!」





王子うるさい!自分で聞け!


「いいよ、もう切って!」



・・・まだしゃべってますが・・・






そして、細かく食事を食べることを自ら実践する王子は・・・


運転中ももれなく食べてましたが、


食事をするときは両手でもちましょうという、


正しいしつけを受けたのか・・・・・






運転しながら両手で食べておられまして・・・


「えっと、どちらも手もハンドルから離れているような気がしますが??」




「大丈夫!ターボキックみたいなもんだから」






と、さっぱり意味不明のくわっさんとマイクのターボ遠征は続いていくのでした。


(つづく)