一番多くいただいた質問です!


Q:シャリーンやその他の人がビデオで持ってるダンベルが、

あまりに巨大で重そうですが、どのくらいの重さですか?



A:ビデオが到着してないので、

テレビに出てる人の重さはお答えすることはできないのですが、

多分皆様のご質問は


「私もあんな重いの持ってやらないといけないのかしら?」

なのかなー?と思い、そちらの側面からお答えします。


このシャリーンが言う「重いダンベル」とは

12回あげるうちの8回目くらいで

「あ・・・・もう無理だ・・・・」となりつつ、

あと4回がんばれる!そんな重さです。



1-3回くらいしか上がらない重さはダメです!

逆に12回軽く「ふんふんふーん音譜」って出来る重さもダメです。



皆さんの筋力、体力に対して

「重い」=8回連続で何とかできる程度の重さ

を使ってください。



まだDVDが届いていないので完全には

「どの動きでどの重さ」とはお伝えできませんが、

重いといっても、ご心配なく。


皆さんがシャリーンのサイトの動画でみた

あの巨大なの小さめなのは実は、

実は3キロから4キロ程度だったりするんですよ。


もちろん、見た目のとおり

かなり重いのもありますけどアメリカのダンベル、

丸の直径が長いけど、薄いこともあります!





Q:週に何回するの?


A:これもビデオが来ていないので100%

正しい回答ではないかもしれませんが、

マイクが言うところによると、

これはターボジャムと違い

90日きっちりやっていただくことで、

確実な効果を挙げるプログラムなので、

何らかの動きが毎日(もしくは週に6日)はあると思います。


ただ、毎日重いダンベルを

「ふがーー」とあげるということはないかもしれません、


でも、確実に30日ごとに効果が現れることが

保証されたプログラムですので、その分、

毎日しっかりやっていただかなくてはいけません!



例えばターボジャムなら

今日はカーディオパーティーの気分だから・・・

と好きなプログラムを選んだりなさる方が多いでしょうが、

これは第一週目とか、そういう風にきっちり決まっております。



Q:食事は?


A:マイクが言っていました。


「運動して体が大きくなるための3つの条件」


1.男性であること

2.1-3回しか出来ないような重さのダンベルをあげる

3.たくさん食べる


ということで、食事ももちろん気をつけていただきます!



シャリーンのレシピ本もありますし、

がんばりましょう。



でも、カロリー制限とか食事制限はないですよ。

楽しく、おいしく健康的な食べ物を、健康的に食べましょう!




ちょうど今回発売と同時に始める方は、

なんといってもくわっさんと同時に開始です!



皆様と一緒に励ましあってがんばりたいと思います。





<おまけ>

今日はマイクとターニャのスペシャルクラスでした。

新しいラウンドやりましたよーーー。

最高!!!!!!!



実はターニャに言わせると今日は

「マイクとターニャとくわっさん」

のスペシャルクラスらしいんですけど(笑)



私が「二人と一緒に教えるのは自信がない」

と、へタレなことをいい、

結局


ターニャとマイクが教え、くわっさんが動く

ということに!

すごく盛り上がりました。



マイクもターニャもクラス中を歩き回る先生なので

誰も正面にいないことが多いんですよ!


だから、正面に一人誰かいるとわかりやすくていいし。



クラスの開始時

ターニャが真ん中、

私とマイクが右と左に分かれて、

3人で生徒さんの方を向いて・・・・・・



「ショルダーロールレッツゴー」

ってターニャが叫んだとき、本気で鳥肌でした。



クラスももちろん満員御礼!

鏡が曇りまくった!



うわーーー楽しい!

またやりたい!


生徒さんも正面に3人も先生がいるから、

大盛り上がり。



くわっさん側の人すいません・・・・

って思いつつやってましたが、

くわっさん側はこの地区の

ターボの常連さんが多くてそういう方は心が広いので

「いえーいいえーいくわっさーーん!」

って言ってみんな笑ってた。


ある意味、私が応援されてたかもーーー!



途中でマイクと私と場所交代したり、

ターニャとマイクが交代したり、

ターニャがこっそり後ろでサボってたり


で、一時間動き続けたのはくわっさん・・・・

なんだかんだで、ずっと教え続けたのはマイク。



ターニャ普通に生徒として楽しんでるし(汗)

さぼりすぎ!!もう!



でも面白かったしまたやりたいナー。



マイクとターニャはずっと私の先生だから

私は、


彼らがここでこんな風に言うだろう

ここで飛ぶだろう。

ここでシェイクをするだろう。



とかある程度推測できるので、

ターニャもマイクもくわっさんが正面だと、

楽だそうで、何よりでございますが・・・・




ターニャ「くわっさん!

次に3人で教えるときは、

あなたも教えるのよ!わかった?」


マイク「そうだよ!次は教えてよ!

僕はくわっさんのクラスにいったでしょ?

ちゃんと確認したけど大丈夫だから」




・・・・いや、私の教え方がインストラクターとして

大丈夫とかそういう

問題じゃないんっす。



あなたがたお二人


超人気+超有名クラッカー 


その二人を差し置いて私が登場して

喜ぶ人はいるのか?


って言う話なんですYO!!!!




ターニャ「くわっさんは日本人だから控えめなのよ!

ね、マイク!」


マイク「本当だよ!もっと私が私がっていかないと!」




・・・いや、ここは私が私が!

と、出て行く場面じゃないと思われます・・・・。

日本で言うところの

「空気読めない」くわっさんになりますよ、絶対。




いつの日かお二人に並べるような、

有名インストラクターになれるよう、

精進しますが・・・・・



しばらくは動き専門でどうぞよろしく・・・・。




ターニャ「次はいつにしようかしら?

次はくわっさん半分お願い!」



マイク「いいねえ。僕が動くよ」


くわっさん「・・・・・・あせる(話が通じていない・・・)」